日曜日は 神奈川県民ホールで まちに待った 「アイーダ」見たよ~~。
んで
ちょっと 一言書いておきたいわ。
アイーダの 被り物がね・・・
あーーー
アタシは 始終 気になるのでひた・・・・・。
世界の文化 歴史は ちーとも 知らんのですがね、
被り物がァ↓
こんなん かぶって しかも キラキラが た~くさん ついてましたよ・・・・。
ファラオの姫より キラキラ頭についてた気がする。
アイーダって エジプトの姫の奴隷ですけど~?、エチオピア人なんでし。
いーの? いーの? なーんか ちがくね?
(イスラム教徒って こなんじゃなかった?) 知らんけど
ま たえず ソレを思って 観劇してますたーーーー。
もっと 「エジプトちっく で 攻めて欲しかったな・・・アタシャ」
エジプトの将軍 「ラダメス」が 惚れちゃう エチオピアの女奴隷って
アタシとしては こなん 感じにしてほしーんだけどね。
ま それだけは 気になるんで 書かせてもらったわ。
キアーラの アイーダが あたしゃ 一番好きだな。
(画像は すべて 借り物・・・ァ 返さないけどね)
それに引き替え
姫 「アムネリス」。。。
良かったぁ!! 良かったぁ~~
やっぱ この 物語のスポットは アタシ的には どうしても 「アムネリス」だね。
投獄された婚約者 「将軍 ラダメス」 に向かって
(しかも 奴隷女と恋仲になってる将軍ラダメス・・・)
罪の釈明をしてください。
死刑にならずに 生きて・・・・・
そうぞ 私の愛のために 生きてください!!
と 懇願しするも 相手にされない
つらい苦しみ ・・・・・
権力も、 美しさも 安泰もある 姫が苦しむ様・・
・最後の仕上げも「悲愴」だよ! 是のほうが惹くわ。
アイーダはさ・・ 恋人と一緒に あの世に行くんだから
ある意味 幸せじゃね?
えーーー 気になったのは 「衣装の被り物 一点」でし。
歌は 素敵でした~~~
あーーー死ぬまでに あと何回 「アイーダ」見られるかなぁ



