大人のブログ・・・・・・ウソ

撮ったのは 6月・・・・・。
向こうに見えるのが 普段いつも私がいる場所・・・・。

自分がいるところを 別の場所から 眺めてみるのは
不思議な イイ感じーーーー。

倉庫は24時間 眠らない。
いつか仕掛けられる 危険な
誘惑の甘い香りがする。
そっと 覗きに忍び込んでしまうのかも・・・・。
そして出会った倉庫番の様な人に ひっそり何かを 打ち明けるのだ・・・。
隔絶された 静寂な世界で・・・・。
「もう誰にも 話すことがないような私の過去」の話をしてみたい。

水面から 突き出ている 杭・・・・。
そして、
船に 通じる陳腐な渡り板の道が ギーギー 波によじれた、
悲しい 錆びた音を奏でていました。
それにしても クレーンは 萌えるわあ・・・・・。

映画 思い出の夏
ようつべカスタマイザ
そして 別件
こんな物を きちんと保存しあるのはーーーーーー
老後に備えて 「塗り絵でもして あそばーかな・・・毎日」
という 準備なのかもしれません。

幸せになります・・・
自分だけ。← ココ 一番重要でしょ。ぷっ。

自分が幸せにならなければ 伴侶を幸せにできる訳がない・・・・。
それにしても
イッてみたい セリフです・・・・
「見て みて・・・・似合うかしらぁ~~~」

遅かれ早かれ いつか なーーンにも 似合わなくなっちゃうのだよね、
悲しいなぁ・・・・・・
ま
いずれは
なーーーンにも「必要」無くなっちゃうんだろうけどね。
あと 50年したら この景色はどう変わっているのか・・・・・
見ることは 無いんだろうなぁ
などと 寂寞の想いにひたる・・・・・。

陰鬱な思いに支配されるのも 快いものだと思う。
支配されるというのは 一種の陶酔でもあるじゃあない・・・・。
そのような 夜が好き。
「夜が恋人」なのだと思う
延々と 寝無いで 過ごしてしまうーーーーー。恋人だからね(〃∇〃)
そして いつものこっち側 に来ましたーーー。
えーーーと首都高の登り口だか下り口だか、それは知らん。

緑の 壁がなだれ落ちるううう・・・・・

大好きな 「緑」の蝟集した光景を見ると・・・・
興奮しちゃって手が震えて・・・
中々 上手く撮れない

首都高と 街路灯も 大好きーーーー。
恋人がいるというのに・・・
私はどれだけ 気が多いのかしら、全く。

緑の 葉 どっさり。
どっさりあるのは 気持ちがいいわぁ 心が安定するからでしょう・・・・・。
お金だって どっさりーーーーー
あるのよ!!!
日本銀行にはね!!
ぷっ。( ´艸`)