おっぱいギリギリの画像も出ます・・・・・・・・。
ついでに 音もでます・・・。
お手数だが各自で止めてくれ・・・・。
先週土曜日に シネオペラという 劇場オペラの映画映像 を見てきました。
大好きな「アイーダ」です。
ようつべカスタマイザ
エジプトの 姫「アムネリス」 を楽しみにしていたのだけど ハズレでしたわ。
なんか 青白塗りの デビ夫人みたいな・・・・化け物かよっ、
美しくないっ・・・・・。

おまけに なーーんかエジプトっぽくない・・・・
どっかの怪しい東洋の気配を感じる。

その代り アイーダが まーー!!美しい歌手でした。おっぱいが ボイン ボイン なんですっ!!
スザンナ・ブランキーニ という歌手。
美しい!! 奴隷女なんですが(実は エチオピアの王女様なのね)
これなら 将軍が エジプトの姫に目もくれず 愛しちゃうのが・・・
まあわかるってところでしょうか。

しかし・・ 胸 大っきい~~
いいなぁぁぁぁ。
エチオピアの王(アイーダの父) アモナズロが またカッコ良かった。

すんごい ハンサムじゃん!!
アルベルト・ガザーレ。 レオ ヌッチ の後継者とも目されるバリトンだそうな。

もう 惚れ惚れしちゃいました・・・・。
Aはマヌケな エジプトの将軍
軍事機密を 女に漏らして 生き埋めの刑になるのだ・・・・。
だけど いいおね
ボインの アイーダと一緒に 墓の中で 心中だもんんーーーー。

Cのエジプト王だか なんだか、 なーんか 偽 エジプト人みたいだ・・・
Bやっぱ エジプトの姫 アムネリス・・・・化け物だわ・・・・
ダメなんだよねぇ
美しくなきゃ・・・・
「美しさと 権力があるのに 恋が成就しない」
ってところが 心を打つところなのに・・・・・
権力あって こんな化け物じゃあ・・・・・女奴隷の方が いいよ、美人でボインなんだしさ・・
そんな 目線で 鑑賞するアタシは 間違っていますーーー。
くだらないつぶやきを 長々とスミマセン。
それでは おっぱいを ギリギり 出しますーーーーー。

これは アタシが保存していた オペラのフライヤーです。
美しいと思ったので 大事に保存してありましたーーー
(インド版 蝶々夫人的 「ラクメ」も 美しく取っといた)

たまに 出しては ながめて楽しんでいましたが
やっと出番が有りましたーーーー 嬉しいねぇ。
ドン・ジョバンニ・・・・
スケベな男・・・でも 憎めないかな。
オペラって お昼のメロドラマみたいな 惚れたフラれたみたいな・・・
昼の メロドラマの事を どっかの国では「ソープ オペラ」って言うんだって聞いたことがある。
それにしても どこか 変なエジプトの様相でしたぁ

半おっぱい・・・・アイーダ。

スザンナ プランキーニ 良かったわぁ
エチオピアの王 カッコいい
コスチュームもゴージャす(敗戦国なのに・・・)
勝者の国 エジプトの将軍 (マヌケ)の方が 地味ィーーな 服だったぜ。
以下は
画像を検索して 入ってきた人の為に・・・・(たまに いるのよ、探してる人が)
勝手に持って行ってぇーーー。
ドン・ジョバンニ。
MOZART DON GIOVANNI

Lakume’

Aida

ね・・・ オペラ歌手ってさあ、
好きでもない男に 手をまわされたり 肩抱かれて
好きだぁ 好きだぁ って 見つめられてて歌われる・・・・
一体 どーだろね???
大変だろうな・・・・・・
だけど アタシは
リアルで好きだぁ 好きだぁ・・歌ってもらえること 無いから
案外 気持ちいいのかも・・・・。
誰か アタシの為に 「好きだぁ 好きだぁ~♪」って 歌って下さい・・・・
警察呼ぶから。
あと 今 一緒に見た連れから
画像のCは 「エジプト王」ではなく 「司祭」だろうと言われました。
そう 「王様」じゃ無いです。
エジプトの「偉い人」です。