そして ベランダで一人好きな事をしている時間は 至福なのである。

ベランダで さんざら ブーゲンビリアと遊んだ私だが、
空が暗くなった頃・・・・
まだまだ 彼女が美しくなっていくので さらにのめり込んだ

だって 「お満月」っぽくね??
(はい、『お』は余計ですね、わかっていますとも)

↑↑ こう比較すると ↓↓夜の国道 って美しい・・・。

さらに・・・首都高にも 心がとろける~~

夜は すべての物を さらに美しく演出する・・・

こんな 感じに 目には見えるけど・・・

カメラの気まぐれな 脳は 女を さまざまな美人に仕立ててくれる。

ちょっと 影のある美人だ。

たくさんの時間を 美しいものの為に 費やしました。
男の人が 美人に 入れ込む気持ちがよくわかる・・・・・。
ちっとも 「無駄」だと思わないね、
美人に 巡り合っただけで 儲け物の人生だ。
それを 楽しまないなんて 馬鹿。
美しい物に 巡り合わないなんて なんて つまらなく退屈だろう。
と 私は 時間が無いくせに
色々より道をして すっちゃか めっちゃかになる 自分の生活を
言い訳してみたりする。
何で こんな 真っ暗になっちゃうの向こう側が・・・・。

ま、 どーでも いいじゃん、素人だから。
