自慢じゃあ ありませんが 我が息子。(これから 自慢に入るから心して読むやうに)
キタムラの大きな紙袋を持って 帰宅するではありませんか、
どうせ、彼女の誕生日祝いか 何か買ってきたのだろうと
「何で キタムラなんか 買ったの?」
と聞くと
「お前の 母の日と 誕生日の分の だよ。」
マミー の大好きな キタムラ じゃん!!!

ちゃんと リボンもかかってる!!

じゃーん!!まさか、 まさか の マッカーサー!!!!
こんな おばかな 母親から
何故に 何故に こげな 素晴らしき息子が
生まれたんじゃい!!
さあ、もう一度
まさか、まさかの マッカーサー!!!!
※(この お言葉は ku先生より 学習し、先生から使用の許可を頂いきました、
ここに 厚くお礼申し上げます)
思えば こんな小さな 赤ちゃんが

ご覧あそばせ、 洗面化粧台で水浴びするほどの まだ ほんの赤子ですわ・・・。
母の日に 私の喜ぶやうな、 ものを探し出して、
しかも
「お前 重たいバッグ駄目だろ」って 老齢のわたくし を気遣い
丁度良い センスのものを!!!!
まったく もって















でございますわ。
まだ、の人は、 是非 あかちゃん 生んで下さい!
↑ 厚生労働省からのお願い(ウソ)
気分が良いので 若かりし頃の わたくしと とし君
●

私の 素晴らしい 傑作!! とし君 ありがとう!
マミーは とっても 嬉しいです。
さらに 気分がいいので ●●●大サービス●●●
マッカーサー

最後まで お付き合いいただき どうもありがとうございました。
おしまい。