無料メールマガジン・単発講座の受講など。

 

幼い頃から

 

「なんで○○はこうなの??」

「どうして××は△△なの??」

 

という、自分なりの納得がないと、

良くも悪くも進まない私。

なので、学べば学ぶほど。

あちこちの情報が、点と点から、

少しずつ線になってくると、学ぶのが楽しくなってくる。

 

そして、それを家族や周りに伝えたくなる。

 

当然、それぞれ反応は違う。

 

特に、両親は一番こういう話は信じない。

 

 

「こんな先端の尖ったものを使ったら、誰だって痛いだろう」

 

「ストレス感じてない人なんて、今の世の中存在しない」

 

こんな事しても、たいして変わらない

 

確かに一理ある。

 

 

私自身、すぐに結果が出たわけではない。

でも、なんとなく、身体が楽になってるような気はする。

だけど、根本的な解決には至ってない。

 

身体の不調は、精神疾患だけでなく、

不眠や月経不順など、他にもいくつかあったからだ。

 

ちょっと体調が良くなると、

予定を入れて、勉強してテンションが上がる。

そして、その反動は、遅かれ早かれ返ってきて、

寝込むことも少なくなかった。

 

それを見ている両親。

私の話に、耳を傾けたいとは思わなかったのは当たり前だ。

それでも、色々なテレビ局で、

”ドクター”が解説する番組はよく観ていたような気がする。

 

健康や、将来の事には自分達(両親)なりに

気をつかってる。

人の事より、自分の身体をどうにかしろ。

自分が不安定なのに、人の心配してどうする!?

 

こんな言葉を、よく言われていたような気がする。

 

今思うと、ごもっともな意見だと思う。