心配していたことは杞憂だったようで、

夫は夫で、弁護士を立てて離婚をしようと

してたようだった。

 

ここに記載していませんでしたが、

彼は私と性格の不一致で離婚したと

思っているだろうと感じます。

 

 

自分の何がいけないのか、

自分が私に何をしていたのか。

どのように精神的苦痛を与えていたのか。

 

 

そういった自覚はないので、

調停員に、精神的DVとは話しましたが、

彼には最後までそれを伝えませんでした。

 

 

記録はいろいろと残していましたけどね。

 

 

夫から連絡がないので、

電話ではなくメッセージを送った。

そうして、話し合いの上離婚することになった。

 

ただでさえ、体調が悪いだけでなく、

夫が目の前にいると思うと、怖くてたまらない。

眩暈・吐き気・強い倦怠感。

これらを抱えている私。

きちんと伝えたいことが伝えられない。

 

そう思い、対面での話し合いではなく、

電話で話し合いをすることになった。