すき家の味噌汁にネズミ混入事件

をブロ友さんの記事で知りました。

浜松で泊まりの時は、朝食でたまかけ朝食を駅前のすき家で食べることが何度もありましたが、お店のスタッフが日本人ではないスタッフになってから、雑になったなと思い、吉野家で食べることが増えました。

母国語で大声でスタッフ同士会話する。

食べているのに、スプーンや箸の補充をする。

テーブルへの置き方が雑。


日本人のスタッフの時にそのようなことを思うことはありませんでした。

募集をかけてもなかなか集まらないから、外国人の方をスタッフとして雇わなければいけないのかもしれませんが、食べに来る人の質も下がっているように感じました。

同じ浜松のセブンイレブンでもそうでしたが、外国人スタッフになると、「いらっしゃいませ」や「ありがとうございました」も言えない、レシートを渡す時も向きを変えずにポイッと渡すことが何度もありました。

最低限の業務をしてお給料をいただくことがそのスタッフさんには普通の考え方なのか、日本人ならあるちょっとした心遣いが文化的にもない人種には感じることも難しいのかもしれません。

なので、そのコンビニもレジに入っているスタッフが外国人だなと確認したら、買い物をするのもやめるようになりました。


きちんとしている外国人スタッフもいますが、そうでない人の方に遭遇する方が私は多かったです。


今回の事件、ネットでも、普通は気付くだろうというコメントもありましたが、先に書いたような仕事をするスタッフには気付かないかもなぁと私は思います。

お客様に食事を提供するということも接客をするということもわかっていないのですから。

真面目に働く外国人の方が1番迷惑していると思いますが、すき家で食べることはもうないなと思っています。