緑色の蛍光ペン


最近、特に令和になってから

皆さん覚醒して

『視る・聴く・感じる・降ろす』

分野で活躍中です。


シリウスお茶会を開催してから、

龍お茶会を開催してから、

それぞれの分野で皆さん

『ひらいた』

と、感じました。

人々にはご先祖様という

『守護霊』がいるように、


バシャールのような『守護宇宙人』も実はいます。


バシャールのエササニ星は蛍光緑色、という話をしていたら、

クライアントさんが

『そう言えば昔の蛍光緑色のペンが、蛍光じゃなくなっている』

とおっしゃった。


文具屋さんに寄って購入したら、

やはり『蛍光緑色』ではなく

ただの『緑色』


え?何が起きている!?

覚醒する色なのになぁ、蛍光緑色と蛍光黄色。

最近気づいたこと

 

 

 

 

 

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爺ちゃん、ここに越して来てから、

絵を描くようになりました。


自分の弟はイラストレーターとして

ずっと活躍していましたが、


爺ちゃん曰く

『オレは絵の才能もなく、苦手だから…』

と言っていました。


先月、お客様の龍付けに、

群馬県立館林美術館に連れて行ってから、

変わった気がします。


モネの絵の横でご飯したり、

フランス人の『馬の彫刻』の前で動かなくなり、


口をパクパクしながら

ずーーっと動かず、

観ていました。


私『家の2階のアトリエの名前、アトリエ・リエージュにしようか?それとも、アトリエ・モネ?』


爺ちゃん『馬だよ馬』


アトリエ・馬?






モネの絵のような空


『馬の彫刻』に見入っていた割には、

絵は『蝶』。

本人曰く『ごほうびリボン』











こんにちは☀
秦野市に住んでいらっしゃる
お客様から、
『芦ノ湖の山のほうで熊を見た、イノシシでしたらゴメンナサイ』
と、ご一報が入りました。

イノシシだとしても、大きな動物は危険ですので、

3月5日の箱根と山中湖は
中止とさせていただきます。

そして、調べましたら
2026年の2月21日に箱根でも
熊出没情報が載っていました。

3月5日は取り急ぎ、
中止とさせていただきます🙇

今年絶対に覚醒したい人!


覚醒画『アーバンテイル』



背景白と、

シルバーパープル、

薄紫色があります。



お値段…15,000円


🟩🟥🟦🟩🟥🟦🟩🟥🟦



ボンジュール梵字



『ソ』お財布が宝船化する

金運アップの梵字です。

背景は蛍光色ですので

【覚醒】も促されます!!


お値段…10,000円


✳️ヘッツェル アカデミで講座を受講または、

龍付けされた方々は割引があります。

とにかくすごい人々に出会った!!


バイオリニストというと、

地味なイメージがありますが、

とにかくすごい人々がいらっしゃった!!


オイストラフさんは、

話し方が宇宙人とそっくり。


向こうに渡ったら、

『オイストラフの真似はするな!

落ち込むから。不可能だから。』

と各先生に言われた。


『あの人はケプラー星人たから真似しようと研鑽重ねても落ち込む!』

と。


私:『オイストラフさんは、わあ〜!!っと憧れているだけです。真似しようなんておこがましいですから…』


先生:『なら良い』


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ベルギーにはグリュミオー先生という、国宝級バイオリニストがいらっしゃいました。

ピアノの腕もすごい。
もちろんバイオリンの腕もすごい。

1日24時間の使い方がうまい!

反射神経がすごい!!
あ、反射神経が人の2倍だと
1日48時間ある、
ということか…。

すごいよい人です。
あまりひけらかさないし
門下生の面倒をよく見られる方。

飛行機は怖いから乗らない。
国際列車移動です。

魔法つかい『ウジェーヌ・イザイ』のお話が面白かった。

グリュミオーの先生に
アルフレッド・デュポワ先生が居、
その先生がイザイ先生。

ものすごく背が高くて
『アヌンナキだ』という噂も流れたほど、

やすやすと何でも叶えていらっしゃる。
キツネ交換で糖尿病になったと言う人々もいるが、
そんなキツネ交換ぐらいじゃ、あの偉大なお仕事は出来ない。
いや、ベルギー🇧🇪にはキツネや蛇など【眷属神】はいない。

羽根の生えた龍神はいたけれど…。

とにかくイザイ先生から魔法の使い方は教わった気がする。
先生の先生の先生から。

イザイ先生が使っていたのは、
魔法ではなく【素粒子フォトン✨️】

【フォトン使い✨️】なのだ。

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オランダに渡ってから、
テオ・オロフ先生や
クレバース先生に出会い、

またまた電撃を受けた。

門下生がホームシックにかからないように、
ふざけてくださるのですが、

それが本当に面白い。

プラスチックのボーリング大会しよう‼️と。
クレバース先生はキリストのような所があり、
生徒の不調も治ってしまう。
接していると調律が戻る。
黒い人々も白い人となる不思議なお力がありました。

クレバース:『ヘンリーのほうがすごいよ!はい解散!でどこかへ消えてゆく』
ヘンリック・シェリングさん。ポーランド出身のバイオリニスト。ポーランド人のバイオリンもフランコ=ベルギー派がほとんど。

シェリング先生は、オランダの【アムステルダム中央駅】からバーン!!と、メキシコに移動出来るらしい!!

ウジェーヌ・イザイ先生とはまた違った魔法使い。

魔法使いヘンリック・シェリング

ロシアの
ナタン・ミルシテインは
ウジェーヌ・イザイの魔法のバイオリンに憧れて、

ヨーロッパに渡って来られた。

しかし、
飛行機名簿にも、
船舶名簿にも、
お名前が無く、

『ナタン!どうやって来た?』
という言葉が流行った。

まあ、地続きだから、
来る方法はたくさんある。

ナタン・ミルシテインが電話1本で

なんとウィーンフィルでのソロ・バイオリンのお仕事をキャンセルするので、

コンマスのゲルハルトさんから
『あの人はどういう神経で地球を生きるのか視て欲しい』
と私は言われまして、

私:『ナタンさんの前世はシャチです』
とお答えしたら、

ゲルハルトさんから大笑いされて
『シャチならドタキャン当たり前だね〜アハハハハ』
と、帰っていかれた。

ナタンさん的には、
【地球遊園地として今世生まれてる】

私もナタンで行こう!!!!

と誓った。

ドタキャン・オルカ(ゲルハルト用語で、土壇場でサブプールへ逃げるシャチ)
のために
僕はソロを担当するから、猛練習しておかなくちゃ!!

アハハハハ…。

ゲルハルトさんの笑いには、
『超、地球を楽しんでいる“何か”』が感じられた。

GERHARDじゃなくて
GERHARTだよ!!
『ティーだよ、語尾』
と、よく注意を受けました。

『気をつけまーす!ゲルハル“T” さん』

長くなりましたが、
すごい、すごい、
ほんとにすごい人々に出会って、

『すごいなぁ〜』
と言いっぱなしでした。