都知事選、注目の候補がいます。「コロナはただの風邪」これをコンセプトにしています。

 

何いってるの?と思うかもしれませんが大雑把に言えばそういう事です。多くの医師、ウイルス学者、有識者も同様の事をいっています。

 

 

平塚正幸さん、若い。演説も上手。

 

 

 

Sulittoも同感です。厚労省マスコミが扇動している新しい生活の仕方に何も疑問を感じないなら完全に頭が慣らされてしまっています。若い人、子供を犠牲にしてはいけないと思う。

 

 

 

 

私は今まで反安倍政権のブログを書いてきました。安倍政権になってから民主主義、人権がでたらめにされ、国会の私物化、戦争の脅威を煽ることによってネト右翼がはびこり歴史修正、凄い国になってしまいました。

 

しかし、安倍政権はそう長くはないと思う。邪悪な憲法改正もたぶん無理。

 

ところが私にとって新たな人権侵害の脅威が出てきました。ウイルスの脅威を煽る勢力、それに追随していくのはネトウヨではなく、普通の真面目な人達です。経済より命という間違った思考によって、コロナどころではない経済的犠牲者。経済は命です。煽っている勢力は何なのかは分かりませんがあるのは間違いないでしょう。

 

 

 

 

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 元内閣官房の藤井聡さん

 

 

 この動画は、何故人々が空気に先導されていくのか、色々な事を気づかせてくれます。(時間があったら文字起こししてみようと思います)

 

 

 

 

 

何回も書いていますが、コロナの死亡者は1000人くらい。交通事故死は4000人。インフルエンザ関連死は1万人。自殺は2万人。よく死亡者の人数の問題ではないと言いますが、自殺は人数が多いだけではありません。殆どは金銭で追い詰められ精神がやられ絶望の果てに自死するのです。実態を知れば病気で死ぬより怖いと思う人は多いでしょう。

 

 

コロナ、インフルエンザ、風邪のように感染力が高めで致死率の低いウィルスにロックダウン(行動自粛)政策は向きません。

 

政府の専門家西浦教授が40万人死亡するとか恐怖を無理矢理データにこじつけたのがミエミエ。大阪の専門家委員会は緊急事態宣言も8割自粛も効果が無かったとしています→記事




真面目な人ほど、結果的には流行の風邪だったとは思いたくないでしょう。周りにコロナの感染者いますか?死んだ人いますか。風邪でも高齢者、基礎疾患の人は死亡します。普通の風邪と同様で辻褄が合ってしまうのです。

 

米国やイタリアでは凄い人数が死んでいるという。しかし、同様に住人はその割に周りにいないと言っていま。何故か?他の疾患で死亡しても検査陽性ならコロナで死んだことにされているそうです。日本の厚労省も今後そうするようにと埼玉県に命じた。

 

 

 

 

癌や他の疾患で死んでもPCR陽性ならコロナで死亡とカウントするなんておかしいです。例えるなら癌で死んだ人をアレルギー検査したら花粉症だったから花粉症で死亡とカウントすると言う事です。もう滅茶苦茶です。