売上が激減した事業者やフリーランスへの持続化給付金受給まで凄い難関。対象外にされた、申請したのに振り込まれない、申請の仕方が複雑、不備を理由に何回も再提出させ、電話は繋がらない、給付を諦めてしまった人もいるようです。

 

 

 

一方、政府から持続化給付金の事務委託を請け負ったのは、何と安倍政権のお友達企業に780億円の利権!1件5万円の手数料を取るのだという。申請者には1円も出したくないみたいですが。


 

 

 

 

 

 

持続化給付金の事務委託団体「サービスデザイン推進協議会」事務費を落札率99%約780億で受注。電通、パソナ、トランスコスモスの3社で設立。事務は、ほぼ丸投げで電通に再委託。 1件当たりの手数料を5万円もとる。団体の所在地にはリモートワークの貼紙があり誰もいない。皆は必死で申請しているのに

 

 

ピンハネビジネスといえばパソナの竹中平蔵(元内閣府)です。

 

 

アベノマスクも利権769憶円!誰もしていないし。