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初めまして!私は32歳の女性で、未婚の実家暮らしです。
韓国人の彼氏と結婚を考えていますが、いまいち自分の気持ちが分からずにいます。
長くなってしまいましたが、、ちょっと整理したかったので、送ってみます。
私は母が嫌いです。
母は長女で、子供の頃 両親に他の兄弟より優遇されず、大学も行きたかった東京の音大に行くことを許されず地元の短大に行ったことや、
父とお見合い結婚後ワンオペ子育てだったことなど、今までの恨み節を今でも家族の前で言っていたり、
基本的にすごく幼稚で、世界が狭くて、独自の謎ルール(全く合理的でない)を押し付けてきます。
反論しても更に畳み掛けるため、勢いに負けるというか面倒で、
とにかく非常にうざいです。
最近はもう「人じゃないから」とスルーするようになりましたが、たまにすごいイラっとすることを言われて気分を乱されます。
ですが私は子供の頃、両親が大好きでした。
父はおおらかな子煩悩で、(子供の前では)優しく一緒にいると安心しました。
母のことも好きでしたが、いつも余裕がなさそうで、繊細そうなので傷つかないかハラハラしたこともありました。
父はわりと高収入で何不自由ない生活を送らせてもらえました。
(母は家計簿もマトモにつけられないタイプで、ある日何の許可もなく定期預金を解約しそうになったこともあったそうです、私が知らないお金の苦労もあったのかもしれませんが)
ある日、母に連れられて行ったクラシックのコンサートでバイオリンに興味を持ち、習い事をさせてもらえました。(母はピアノ講師です)
母の熱心な教育もあり、適正もあったのか、毎日必ず練習し、私=バイオリン、のような 切り離せない存在になりました。
小5の時、先生に「東京の先生を紹介するのでレッスンを受けたらどうか」と言われ、母は喜びその気でしたが、私も習ってみたい気持ちはあるも、「ここで行くと決めたら、私のこの先の進路はバイオリンになってしまうのではないか」「もし他にやりたいことができた時、母は許してくれないのではないか」「母をがっかりさせたくない」「これだけお金をかけてもらったのに」などの考えから、なかなか返事を出せず、そのままその話は流れました。
また、その頃 母に「バイオリニストになれ」と命令口調で言われたことがずっと引っ掛かっており、「自分で職業を決めたらあかんのか」と泣きながら訴えたところ、「他になりたい職業あるんか」「(あんまりどんな種類があるのか知らないけど)美容師とか、、」「そんなん誰にでもできる!バイオリンができる人はなかなかえんのやで!」と言われ、バイオリンの先生に「この子こんなこと言うんですよー」→先生 (苦笑)。
というようなこともあり、自分の将来を他人に決められる嫌悪感、とともに こいつの言う通りにして不幸になってやろうかという復讐心も徐々にわいてきたと思います。
バイオリンは自分でやりたくてやっているのか、母のためにやってるのか(母は押し付けが強い、私は受け入れてしまうタイプ)、やりたいと思うけど、面白いけど、母の意向にそう形になる嫌悪感、母が「誰のお陰でそこまで成長できたとおもってるの」と言われると、まあそうですけど、すごいイラつきました。
高校くらいの時、音楽科の学校でも人間関係でうまくいかず「他のこともやってみたい」といってみたところ、「あんたに他に何ができるって言うんや」と言われました。
また、思春期の時 脱衣所で裸の私に「胸を触らせて。じっとしなさい!」と冗談混じりですが言われ、抵抗するも触られました。そのあと「この先だれがこの胸を揉むんやろなー」と笑
アホすぎるというか、やるせなさでどうしようもなくむかついたし泣きました。
本人はそんな大事だと思ってないし、「私が生んだんやでどうしようが私の勝手や!」と言ってました。
今と違ってネットの情報もまだ普及してなかったので、世界が狭い母に育てられコントロールされ、二十代後半まで中二病だったと思います。
愛されてるのは感じたけど、
端から見たら問題ない家族だけど、
過保護だったので。
いつからか自分の人生にわくわくしなくなり、自分が何を考えているかわからなくなりました。
仕事も(バイオリン講師)低収入で、すごいやりがいもあるわけでなく、実家も出られず、いつももやもやしてました。
でもバイオリン以外のことをしようとすると罪悪感があります。
*まず、中二秒ではありません。中二病はダイヤがなるものです。
この方は一生懸命なんだけどさーーー。
。シーーサーー。
ちょっと間違ってるさーー。シーーークワサー。
でも、まだ32歳だし、めちゃくちゃ早く気づけてよかったよね(・∀・)って感じだ。
あなたのお母さんは、人間じゃないよ(・∀・)。
便座カバーだよ。
あなたの
お母さん便座カバーだよ。
便座カバー。
これ↓
そして、
あなたは軽度の虐待児だよ。
あなたのお母さん(便座カバー)は、
子供産んでも、育てられるだけの人間性がなかったのよね。だって、便座カバーだから。
だけど日本には
「あなたは子供産んでいい」
「あなたは子供産んじゃだめ」
みたいな明確な基準はいっさいないから。
子供育てられない人(便座カバー)も子供産むのよ。
まぁ、日本だけじゃなくて、世界にも、基準がある国なんてあるのか知らないけど(・∀・)笑。
優生思想とかじゃなくて。
子供まともに育てられねぇなら、子供産むなよ。ゴミカスが。
って話なんだけど。
こーゆーこと言っても。
子供まともに育てられない人は、子供まともに育てられないくらいバカだから。、言っても聞かないし、理解もできないのよ。、
だって、バカバーだから(・∀・)笑
そもそも、
便座カバーに、バカもバカじゃないもないんだけどね。。
だって、、便座カバーだもん。。。
気持ちわかるけど。
あなた、いま、便座カバーのこと、
お母さん!!!
まともな人間!!
って
思ってて。
不憫。笑。
便座カバーのことを「ママ!!」って言ってる。とても不憫。笑。
生まれて初めて見た便座カバーをママだと思い込む生き物になってる。
まぁ、気持ちはわかる。
あなたは、便座カバーに育てられて
まともな価値観持ってないから。
理解できないのはわかる。
けど、あなたのお母さんは、まともな人間ではないって認めないと。
ずっと、
あなたの脳内に、便器カバーが人間に擬態してずっと何か言い続けるよ。
韓国人と結婚しようが
日本人と結婚しようが
誰と結構しようが
ずっと同じ。
脳内で便所カバーがずっと。うるさいよ。
(どんな日本語w)
そして脳内便所カバーが、現実世界にも侵食してきて。
現実の生活すら、便所カバーに支配されて。
便所カバーの旦那で
あなたの父親で
便器も
ずっとあなたの脳内でパカパカと。
「30歳以上は高齢出産であーだこーだ!!」
って騒ぎ続けるよ。
そしてあなたはそれが頭からずっと離れずに。。
そう。。。
気がついた時にはあなたはこう呼ばれることになる。
音姫と。。。
(読者の声「うまいこと言ったのか、、言ってないのか、、よくわからん、、w」)
ふんばり王国の
便器王と
便座カバー女王の娘
音姫
ふんばり王国(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾w
もしあなたがふんばり王国の、音姫になりたくなければ、
さっさと便座カバー女王のことを、、
人間じゃない。こいつらの発言の全てに意味はなく。私は人間に育てられなかったので、まともな価値観を持っていない。
と理解しないといけない。
そうじゃないと。
あなたはどんどん、
ふんばり王国の次期女王、国王になってしまう。
ぶりぶり大陸の中央に位置するふんばり王国。
主な資源は、うんこ。
あなたは
バカな便器と便座カバーに育てられたので
まともな子育てをされてません。
あなたが親から教わったことは全て。
間違っています。
あなたの親の全てがだめです。
__
本人はそんな大事だと思ってないし、「私が生んだんやでどうしようが私の勝手や!」と言ってました。
__
便座カバーの発言なら普通。人間だとしたらすぐ死んだ方がマシ。
__
また、思春期の時 脱衣所で裸の私に「胸を触らせて。じっとしなさい!」と冗談混じりですが言われ、抵抗するも触られました。そのあと「この先だれがこの胸を揉むんやろなー」と笑
__
便座カバーの発言なら普通。人間だとしたらすぐ死んだ方がマシ。
__
高校くらいの時、音楽科の学校でも人間関係でうまくいかず「他のこともやってみたい」といってみたところ、「あんたに他に何ができるって言うんや」と言われました
__
便座カバーの発言なら普通。人間だとしたらすぐ死んだ方がマシ。
__
母のことも好きでしたが、いつも余裕がなさそうで、繊細そうなので傷つかないかハラハラしたこともありました。
__便座カバーは、便座に張り付いてるため、余裕はない。
___
最近はもう「人じゃないから」とスルーするようになりましたが、たまにすごいイラっとすることを言われて気分を乱されます。
___「人じゃない」でなく
「便座カバー」です。
__
母が「誰のお陰でそこまで成長できたとおもってるの」と言われると、まあそうですけど、すごいイラつきました。
__
便座カバーがいいそうな言葉ですね。
人間はそんなこと言いません。人間は脳みそがありますから。考えることができます。
便座カバーには無理です。
私のお母さんって、便座カバーだったのか。全ての発言行動になんの意味もないのか。そして私はずっと、便座カバーに育てられてきたから。
周りの人が普通にできることができないし、変な価値観を持ってるのか。
実家で暮らしてることに罪悪感があるけど
そもそも、よく考えたら
私だって、人間に育てられてたら。
当たり前のように、経済的にも精神的にも自立してるわな。笑。
でも私のこと育てたの
便座カバーやで???
便座カバーに育てられたって考えたら
相当、ちゃんとしてる方だと思う。
逆に、
便座カバーに育てられて
もっと大変な人
たくさんいるわ。笑。
私って、、もしかしたら、、、便座カバーに育てられた人間にしちゃ、、結構いいんじゃない???
うん。笑。
多分、すごい方だと思う。笑。
「こいつら人間じゃない」
ってことを感情論抜きにして、冷静に考えるところから始めよ。
そうすると
私は「人間に育てられなかったので、社会で使えるまともな価値観を持ってなくて当たり前だよね」ってわかる。
じゃあ、これからゆっくり「まともな価値観」を学んでいけばいいじゃん。って。練習していけばいいじゃんって。
すごい。シンプルな話だ。
人間に育てられたと思ってるから。
自分の考えることや、価値観が、まともだと思っちゃって。
でもまともじゃないから。
社会で全く通用しないわけだ。
私は悪くない。
いや、ほんとそれなんだ。
まずは、
親が人間じゃなかったこと
親に教わった全て
親の価値観。
親の言葉
全てを理解して、捨てることから
始めるんだ。
当たり前だけど
まともな人間が子供を育てたら
子供に
こんなこと言わせないし
こんなこと思わせないに
決まってる。
まともな
人間が育てたらね。
うちの両親は
なぜから便器と便座カバーだったという。
マジで
ふんばりが効かない話だった。
おい。
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頂上決戦母親シリーズ 母親との関係に何の問題もなく、自分も最高に人生を楽しんでるし、我が子も最高に楽しんでると即答できる人以外は、漏れなく全部読んでください。
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2024年は新母親理論講座を開催しまくりますよー。
そしてそして、
これは、母親理論構築のためにみなさんからの意見やご相談を求めており





