僕です
磯部です。
日本てゆう国は
あれしなさい、
こうしなさい、
みんなと一緒にしなさい、
なんであんたはそうなの?
と
子供たちは親から言葉をもらい、
関わる大人たちから言葉をもらい、
おかげさまで、
自肯定感が欠落している国としては
最下位という数字が出ております。
⬆️これはすごいデータですね。
この調査のはじめにこんな事が書かれています。
↓ここから
- 日本の将来を担う子どもたちは,我が国の一番の宝である。子どもたちの命と未来を守り,無限の可能性に満ちたチャレンジ精神にあふれる若者が活躍する活力にみちた社会を創り上げていかなければならない。
- かけがえのない「今」を生きている子ども・若者が,自分や家族,社会に対してどのような思いを抱いているのかを的確に把握することが重要。
- 日本を含めた7カ国の満13~29歳の若者を対象とした意識調査(我が国と諸外国の若者の意識に関する調査(平成25年度))の結果からみえる,日本の若者の意識の特徴を,自己認識,家庭,学校,友人関係,職場,結婚・育児の6つの項目から分析し,子ども・若者育成支援施策に対する示唆を考察。
↑ここまで
例えば、
まだまだ死ぬまで長いぞ!
みたいな、
こんなデータが出ています。
まぁ、なんとしたことか…。
そう考えれば、
僕の周りの人たち、
やたらとポジティブなのかもしれない。
もしかしたら、
ポジティブすぎて
気持ち悪いと言われてるのかもしれない。
あ〜!
だから、
爪美塾の講師たちが
笑って映ってる写真が多くて
宗教みたいで気持ち悪い!って
言われるんだ!
また、怒られそうだ。笑
こんな社会だからこそ、
僕はネイリストとしてできることを
楽しくやりたいと思っています。
毎回やる事は、
誰もしたことがない事。
そこにワクワクします。
新しい価値観を
関わる人に届け、
ワクワクしてほしいんです。
誰もがやってる事を
同じようにするのは、
なんともつまらんもので。
変わってるね!って
言われることに生き甲斐を持ち、
それが自分の個性だとも
感じて楽しんでます。
最初はとっても抵抗がありました。
何かを気にしてたんです。
これやったら
なんか事言われないか?
こんな事したら
誰かに嫌われないか?
こんな事…
そんな風に
自分を出そうとすると、
すぐにこういった意識が働いてしまう。
そりゃぁ、
そんなデータになっても
仕方がない。
頭の中で
自分を表現する事が
悪になってる事が多いと思うんです。
ある時から
僕はその感覚から脱しまして、
今はなんでも
やりたい事、
言いたい事を外に出すように
しております。
そうするとどうでしょう?
批判どころか
応援してくれる人しか
いないんです。
これって不思議ですよね。
想いを
外に出すまで、
頭の中の世間は
批判中傷の世界。
想いを
外に出してみたら、
あたたかな社会が
待ち受けていた。
だからね、
迷ってる人の背中を
押したくなるんです。
そのままでいいよ!って。
その想い、
外に出しても
いいんだよ!って。
自分の大切な人生を
なにに使おうが
誰になにも言われる筋合いは
ないよって。
そもそも、
自分のやりたい事に批判してくるような人の言葉を気にしてたら、誰のための人生かわかんないよ。
批判してくる人のために
僕らは生きてるんじゃない。
迷惑かける事はダメだけど、
法律を破っちゃダメだけど、
やりたい事は
やっていい社会なんですよ。
もう一つ言うとすると、
批判中傷する人は
妬みとか羨ましさだったりしますよ。
それだけ
あなたが光ってるってこと。
だからね、
爪美塾も
きっと光ってるんだね。笑
僕とかなんかね、
批判の言葉聞くでしょ?
そんな時どんな気持ちになるかというと、
ワクワクするんです。
あ、この人また
求めてるなって。
あ、この人無意識で
ここにフォーカスしてしまってること
わかってないんだな。
あ、この人
変わりたい!って
言ってるなって笑
だからね、
僕に対する批判の声は
賞賛の声に聞こえてきます。
なので、
ありがとうございます。
と
お返しします^ ^
では今から
東京で体験会です!
さぁ、今日もしゃべろー(^O^)
あなたはあなたで
素晴らしい!







