僕です
磯部です。
魅せ色ネイリスト磯部宗潤です。
僕には夢がある。
聞いてください。
の前に、
前回の記事を是非お読みください。
技術テストの時に合わせてレッスンするんですよ。
これは間違いじゃないけど、
僕は違和感を感じる。
技術テストの日を決めるのは、
先輩。
それに従って自分のレッスンを進めていく。
僕ならこう考えます。
それって先輩が、
後輩の未来を創ってるって。
決められたスケジュールの中で、
その通りにことを進める。
悪いことじゃないけど、
それはあなただけのプランなのか、
それとも新人として入ったらみんなそのプランなのか?ってゆうところ。
僕は、
そのプランを出されたら、
それ以上に、
その期間までにやりたくて
ゾクゾクします。
大きく考え過ぎてもないと思うんですが、
だって自分の大事な未来。
先輩のゆう道が
必ずしも正しいわけではなく、
そもそも正しい正しくないは
ないんだと思うんです。
テストの日までにはもちろん合格レベルに達してることなんて当たり前。
むしろ、ちがうことも重ねて仕上げてくる。
ぐらいの勢いがないと
僕はもったいないと思うんです。
見えないルールに
縛られてませんか?
東京の板橋区にある
城山幼稚園に以前に見学をしに行かせてもらいました。
そこで見た光景は、
ちびっこたちが
跳び箱12段をぴょんぴょんと
飛んでいく姿です。
幼稚園児ですよ。
凄くないですか?
でもね、
その世界では
当たり前なんです。
このことに関しては
また詳しく書きますね。
ほんと凄いんです。
そんなね、
世界があると知って
僕は自分の可能性に
自分で蓋をしてることに気づきました。
いや、僕だけでなく
周りの大人、ほとんどが
自分に蓋をしている。
自分にはできない。
自分の能力はここまでだ。
あの人は特別だ。
育ってくる環境がよかったんだ。
いろんな言い訳を考えて
やれる、を
やれない、に
変えてしまってる。
だから、
決められたごくごく普通の
道のりを歩くようになる。
だからワクワクしない
大人になる。
自分を否定しながら、
生きるようになる。
その背中を
子供達に見せる。
でも子供達にはスポーツや、踊りや、音楽の
習い事をさせて、
頑張れ!
頑張れ!
頑張れ!
ってゆう。
その言葉、
今、
お父さんお母さんから
言われてるとすると
どう受け取りますか?
自分自身に
頑張れ!って
言ってますか?
もしくは
頑張れってゆった子供以上に
あなたは頑張ってますか?
頑張れって言葉自体が
どうなんだ、という言葉もあるかと思いますが、
一旦頑張れって言葉を使ったていで
考えて見て欲しいんです。
自分はこんなもんだ、って生きて、
自己否定して、
先輩からちょっと褒められたら
その言葉すら受け取らず、
「いや、そんなことないです。
はい、私はそんな、全然…」
僕もそうでした。
今考えると
長い時間もったいないことをしました。
だからね、
僕はね
やりたい事、
精一杯しよう!って決めたんです。
精一杯して、
磯部宗潤という人生を楽しもう!って。
昨日ね、
高井さんが言いましたよ。
「後にも先にも、
高井智美という人間は
例がなく、私しかいない。」
って。
かっこいい!!!って思いました!
僕、磯部宗潤も
そうありたい!って思いました!
だからね!
やるんです!
やりたい事!
誰に怒られるでもない!
誰に気を遣うでもない!
この世に磯部宗潤は
たった1人!
だから僕は、
今やりたいことを
やります!!!!!!!
この花、
やばくないですか?
そうなんです。
あの人、
まこしゃちょ!から
お疲れ様って…
泣きましたよ(T ^ T)
やべぇ、
かっこいいなぁっていつも思います。
まこしゃちょも
後にも先にも
たった1人の
まこしゃちょをぶっちぎりで楽しんでます。
かっこいいなぁって、
本気で思います!
ぼくの一番のお気に入り笑
いつどこでの写真なのかは、
シークレットですよ。
やばい、
マジで楽しい٩( ᐛ )و
あなたはあなたで
素晴らしい!

