認定講師を辞めました。最終話 | 磯部宗潤の軌跡

磯部宗潤の軌跡

元メンズネイリスト
エンターテイメント事業代表
愉しい時間を書き記します

どうも
僕です
磯部です。


魅せ色ネイリスト磯部宗潤です。


是非お読み下さい。


僕たちの世代が
いまやるべきこと。


僕の勝手な想いですが、
共感してくれる人が
1人でも多くあわられてくれると
とても嬉しく思います。


自分たちのこれからも
もちろんそこに含まれるのでは
ないでしょうか。


現場が鈍化し、
どんどん疲弊していけば、

なんの為に
ネイリストを育てるのでしょうか?


育てることと、
市場を広げること、
両輪で動きながら 
共に発展させていきたい。

これが僕の
想いです。

自分たちのスタッフ、
生徒様の
これからのステージを作るのは、

どこかのだれでもなく、

今、
これを読んでくださっている 
皆様ではないでしょうか?


わざわざ認定講師を
辞めなくてもよかったことかもしれません。

ですが、
検定スクールをしないのであれば、
僕からすれば単なる肩書き。

その肩書きを頂くのであれば、
やはり協会の活動は率先して行わないといけないと考えます。

僕は認定講師休職前は、
活動について、すべて出席で提出していました。
それだけ、自分の責任、協会が目指すものに賛同していたからです。


ですが、今は、
自分が目指すべきものが明確になり

認定講師という
役割をせず
肩書きだけをぶら下げるような男にはなりたくないと想い、
この度
辞める事を決意しました。


こうゆう事を書くと、
批判してるのか?
協会に恩はないのか?
といわれることもあるかと思います。


ですが何度も言います通り、
協会がなければいまの僕はない。
協会がなければネイル業界はここまで発展していない。
全身でそれを感じておりますし、
感謝しております。

また、
現在講師活動をされている先生方の姿も、
決して否定するわけではありません。
コンテストなどの運営も本当にご苦労があると思います。コンテスト大好きな僕としては、本当に感謝の言葉しかありません。

ここだけは誤解のないように
伝わればと思います。


 

そんな想いから

5年前、
32歳だった僕は
この団体を立ち上げた。

クリックしてやってください。



最後までお読みいただき、
ありがとうございます。

新しいシリーズ、
こちらから。
是非読んでほしいです。



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これからも応援よろしくお願いします。

アクリルが苦手な方は是非お読みください!
 


毎日が笑顔。
あなたはあなたで
素晴らしい。