僕です
磯部です。
魅せ色ネイリスト磯部宗潤です。
ちなみに、
あの一休さんの本名は
「一休宗純」
ま、
そんなことはどうでもよくて。
そうなんです。
あのサーモンが
男らしく見えてきた。
もうすでに
カルパッチョとは
好い仲だ。
花火がおわり、
店に入る。
僕らはまた
飲み始めた。
いや、
僕らはではなく、
僕は飲み始めた…
話も尽きてきたのか、
それともそんな時間かなのか?
さっきまでの賑わいとは別に
すこし静まり返った様子。
もう諦めたのか、
カウンターに1人座る男性がいたり、
女子だけで話してる人。
その一方、
完全にペアになっている組。
僕は、
1人…
好みの人がいるいないは
別として
この時間を男女で過ごし、
誰にも声をかけかけてもらえないほどの
関わりしかできてない自分。
いかに
5人兄弟の
末っ子で
可愛がられて育ってきたと言っても、
動かなければ何の意味もない。
愛される為にここに来ても
ぼーっと突っ立ってても
相手にしてくれるわけはない。
愛されるとは、
向こうからのアクション。
でも
その為には
こちらからアクションを
起こさなければならない。
ぼくはまた、
社会の縮図なるものを
この場で感じた。
続く…
毎日が笑顔。
あなたはあなたで
素晴らしい!
