本日で離乳食開始して100日目!
途中インターバルもあったので、続けて食べてるわけじゃないですが、もうそんなに経つのかぁ。
食べ物から栄養をしっかり取るようになってきてますね。
来月からは三回食。
食べられる食材も加工法も増えます。
がんばるぞー。

今の頑張りどころは添い乳辞めるのと、7時に起きるのなんですけどね。
なんとなく、早寝早起きにはなってきてます。
ただ、私の寝かしつけが下手すぎて(区役所からの謎の電話で起きてしまい)昼寝1時間で終了。
夕方のお風呂までのぐずりがすごかった…。
仕事帰ってきてすぐの父ちゃんにもバタバタさせてしまって申し訳なかった。
でも心強いです。
トントン寝は父ちゃんがうまいので助かる。
そして、当然のように育児に関わる姿勢がありがたき幸せ。
旦那のブログ参照。

※リブログの後に逃げ恥ネタバレあります。
 



逃げ恥の最終回を見て、みくりの素が出てくるところがリアルで考えさせられました。
取り巻く環境が変われば関係性が変わるのは当然です。
女性は子どもを産むと、妻から母ちゃんに進化するって、聞いたことがあります。
そりゃそうです。
子どもが生まれると生活がガラリと変わる。
私も子ども産むまで、こんなにも自由がなくなるなんて思ってなかった。
自由がなくなるというと語弊がありますね。
自分のペースでは物事が進まなくなるなんて!
それは男性も同じことで、子ども生まれてからどうなるかなんて自分にも嫁にもわからない! 
蓋を開けてみればうちの旦那は、常に同じ目線で育児に関わろうとしてくれます。
イクメンって言葉だと軽くなってしまうほど。
共に戦ってくれる人がいるって心強いです。
職場復帰して子どもが熱出した!ってなってもお迎え、看病を相談できるってだけでも気持ちが違います。
私がしなきゃ!って想いがあって、寝かしつけ下手くそでめげそうになります。
一日中家にいるのに、夕飯の支度しかできなくて散らかったままの部屋を見て、こんなはずでは…!と思います。毎日。
旦那も同じように、やらなきゃ!って、思ってくれてるのでうちは良いバランスです。
逃げ恥。いいドラマでした。
すでにロス。


ちなみに昨日の逃げ恥で一番テンションが上がったのはまじ嫁登場の瞬間でした。





ノロ猛威の今日この頃。
母の職場(老人ホーム)でノロ発生と聞きさらにびびる。