すっかり自分でグルーを混ぜてからの時間の管理もしていただいて
いるので(きちんとみる癖をつけておかないと、生徒様に時間の
アドバイスもできませんっ)
説明したのちは、一段階ずつ見守りつつ、レッスンが進みます。
模様をおいてきますが、基本的なその模様の中は
玉の3大原則と同じです。

きれいにボールを作成されました。認定講師講座修了です!
申請書にご記入いただくとともに、
規約についての説明や、開講の説明も。
旧カリキュラムでの生徒様でしたので、新システムでは
こう変わる、ということも説明せねばならないので
少し普段よりお時間がかかります。
申請書にかいていただくメールアドレスも、自分が連絡用として
自分で登録しているもの。
ここにはきちんとメールがとどかなくてはいけません。
講師となるならば、自分のところには、どんなメールが届くのか、きちんと把握していることも、必須ですね。
外部からのメールを知らず知らずにご自分でシャットアウトされている方も多々。
(携帯メールの場合、もとの設定がそうなっている場合もかなりあります)
見知らぬ生徒様からレッスンの申し込みがくるであろう講師が
アドレス帳に登録している方からしかメールがこない、
またはパソコンから問い合わせたメールがこない、のは困りますよね、問い合わせられた方が。
自分の設定がどうなっているかは最低限把握されることをおすすめいたします。
そして、協会からのメールがきちんと届くいているかどうかを確認するのは認定講師講座を指導された先生の役割です。
そのあたりを確認していただくだけでも、全然違うかと思うので
ぜひ登録される前にはアドレスもチェックしてみてくださいね~。
お疲れさまでした!さまでした!