書けなかったというより、書いたけど公開できなかった、が正しいかも。
吐き出したい思いや言いたいことがあってブワーッと書くんだけど、本当に今のこの状況で公開していいのだろうか?と考えると違うなってなって、公開していない記事が8月は3つある。
公開していない記事は過去にもいくつかありますが、この8月はダントツ、公開をためらう期間でした。
書くまでにも至らない、それは書いてはダメ!判断になることもたくさんありました。
ちなみに公開直前までいったタイトル「気づいてしまった終わり」は、私の推し活のこと。
「ゲームでラスボスは倒さない。自分で倒したら二度と戻ってこないことを知っている」のに「もうすぐØMIくんに会いに行こうと思えるかも」って前の記事で書いたんですが、ØMIくんに会いに行ったらラスボスを倒すことになるから、二度と戻って来なくなるということに気づいてしまった・・・
という記事です。
ですが、そんなことを言う必要はないなと思って、書くのを途中でやめました。
きっとラスボスのØMIくんに会いに行かなければ終わることはないはずだしね。
血迷ってミーグリとかにエントリーした時には、運営さんには遠慮なく落選にしていただきたい。
もしくは、ラスボスが圧倒的に強ければいいのだ。
で、で、で、今日は隆二くんのこと!
最推しではないが、それでも紆余曲折した私の今の思いは、
「早く戻ってきて、隆二くんの歌を聞かせてほしい。やっぱ、あのオーラが見たい。」
です。
書類送検のニュースが出た時は
そういう言葉を使う人なんだ
何か許せないことがあったときの
解決方法が脅しなんだ
ってめっちゃ残念だった。
一応、怒った理由がもしかしたら、お金を借りてばっかりする友人だったかもしれないとか、最悪、殺人を犯してしまった友人かもしれないとか、逆に生きることを諦めようとしてる人だったのかもとか、できる限り正義の隆二くん贔屓で考えたんだけど、どっちにしてもその言葉は冗談でも私の中ではダメだった。
その次に強く思ったのは、
私がKINGDOMで目の前で見て
かっこいいと思ったあの姿は、
やっぱり衣装と覇気を纏った
偶像なんだなってこと。
まざまざと実感させられた。
あれは夢なんだと。
私たちが見ているステージ上の姿と
プライベートはやっぱり違うんだと。
だから近づきたくないっていうのもあるんですよね。
見たくないものが見えて理想や夢を崩されたくないから。
だって、その歌に涙したこともあれば、
MCで言ってくれた言葉に感動して
思い出したりするし、
隆二くん作の歌詞に影響を受けて
自分は成長してきたから、
逆にそんな自分がしょうもなく
感じてしまうというか・・・
だけども、好きな人には甘いから
どこか許してしまいたくなり
もう一度チャンスを、と思ってしまったり...
しかしながら、例え偶像の隆二くんにどんなに素晴らしい才能があり、いい人だったとしても、プライベートの隆二くんが人として正しくないとステージに上がることはできず、誰かに夢を見せることもできないというのが世の中の仕組みなんだなとも思う。
でも(何回否定するねんって感じだけど・・・)
JSB LAND、EOD、KINGDOMで私たちが見てきた三代目JSBはホンモノだったよ。
間違いない。
あの人たちが大好きだよ。
ただ、スタジアムで待ってると言ったのは
そっちだからね。
少なくともこの夢を叶えるまでは
終われないからね。
覚悟しておいて。
だから終わらなくていいと言っているんだよ
ずっと終われない不完全な三代目でいいと思う私は腹黒![]()
![]()
側から見れば順風満帆なように見えて、
ほんっとーーーにいろいろある三代目JSB。
自分たちでKINGって言っておいてコレだよ。
愛おしすぎる。
LDHらしさ全開。
完璧な人なんて一人もいない。
だから好きなんだろうな。
私は、6人の誠意を受け取りに行ってくるよ。
受け取ってくれる人がいないとそれも辛いじゃん。
ØMIくんがしんどかった頃、岩ちゃんが宇宙を宇宙と認識する側がいないと宇宙として存在できないんだ。
つまり、宇宙は愛なんだって言ってたよ。
辛くて行けない人は行かなくていい。
行ける人が行けばいい。
だって悲しいのわかってて、何万円も払って行けないよねぇ。
自分を切り刻みに行く必要はない。
その代わり、ØMIくんに何かあってØMIファンが行けないってなった時は、代わりにお願いしますって感じ。
私は宇宙になるよ![]()
![]()
![]()
![]()
支え合って行こうぜ〜。
隆二くんへのお祝いは・・・
もう少しあとの方が良さそうだね。
でも、小さく![]()
![]()
![]()
![]()
三代目JSB スタジアムライブ関連記事




