昨夜、仕事終わりの衝撃雷
 


 
 
 
謎の断固拒否手
 


だがしかし
色々なだめていただいて


 
 


スーパーポジティブ超単細胞バイキンくん
 
 



 メンタルよわよわ
速攻退室ランニング
 


まさか、こんなにダメになるとは・・・

どうやって生きていくか考えないと。



 
とりあえず、まだ見てもないのに、
ひとしきり泣いて、
ネガティブではないという言葉を信じ、
いざ出陣カブト
 


 
臣くんがシンセ弾いてるー。
 
しかも、ちょっと教会の音楽っぽい
 
なによ、その布石は。
 
私は知ってるんだよ、
50分後にみんなを悲しい思いにさせるんだ。
 
 
 
マイクがあれば歌いたかった・・・
 

どうしたどうした。
全てが今までと違うじゃん。
 
なんなのよ、この違和感。
 
 
ライブでも出し切ってるなって思ったんだよ。
 
誰よりも感謝を表現していて、
やたら熱く語るなと思ったんだよ。
 
ツレも変わったって言ってたよ。
 
あれは違和感だったんだ。
 
 
私はそれを違和感だと思わず、
ただ臣くんがやたら感謝していて
珍しいから、臣くんファンには
強くライブを見るように勧めた。
 
臣くんのメッセージを
受け止ってあげてほしいと。

それは正解だったけども。


信じてくれた方、
ありがとうございますお願い


 


で、CLを見て思ったんだけど、





大丈夫だ

あれは照れキラキラ

 

 



本当に彼は幸せだと思ってる。

 

帰る場所もわかってるし、

待っていてくれる人がいることもわかってる。

 

万が一なくなったとしても、

やっていける心のゆとりはあるはず。

 


 

ただ、がんばってきたんだと思う。


 

ずっとがんばって期待に応えてきた。


 

ちょっとわがままになってみようかなって

思っているのかもしれない。


 

好きな時に好きなことを誰の目を気にすることなくやる、プライベートな登坂広臣に戻ってもいいかなって思えたんじゃないかな。

 



これからやるべき事もやりたいこともあると思う。



それがなくなったのかと思って、私自身は怖かったんだけど、それは大丈夫そうな気がしました。


 

だけどそれにはまず、休息が必要なんだと思う。

ただの休憩。

 

 

私は今の業界に入る前に、

前の仕事をやめてよし行こう!って

なるまでに半年かかったことがある。


 


ここではやり切った。

次に行ったらまた今まで以上にがんばるのは自分でわかってる。

この先はしばらくは止まれない。

だから、休もうって思った。

メンタルがやられたとかそんなんじゃない。

結果としてあれは助走だったと思います。




ミスチルの「星になれたら」で


長く助走をとったほうが

より遠くに飛べるって聞いた


っていう歌詞があります。

よく聞いてました爆笑



 

超無駄なことをした。

何もしないときもあった。

今までやってこなかったことをやってみた。

失業保険なんてとっくに切れてる。

周りからは大丈夫かって心配された、と思う。

自分的には大丈夫だった。

色々考えた。

なにもしてない振りして、結局のところ、考えてたよ。

そして自分の本当の気持ちを確かめた。


あるときフッと、

そろそろ行こかなって思った。


 

そこからは、自分で言うのもなんだけど、

ここまでなれると思っていなかった。

それくらい大きなジャンプだったと思う。

(全然、臣くんと比較対象になれるレベルではないです、私の中での話)

 

 

もしそれが同じ感覚だったとしたら、

休憩後の臣くんはさらにジャンプする

と思いました。


 

どこまでご本人が想像されているのかなんて分からないですが、行けるところまで行きたいなら、納得するまで休むべきだと思いました。