前回のキャンプで、マントルが破れてしまい、いつ壊れてもおかしくない状態で使用してきました。滝汗滝汗
所有しているコールマン288と290両方とも同じ状態ゲッソリどちらもツーマントルなので、一気に4枚のマントルを消費してしまう笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き
今回は、我が家のケロシン系ランタンならでわの交換方法をご紹介します。( ̄^ ̄)ゞ
288ランタンです。
ポールナット、ベンチレーター、グローブを外したら、掃除機で一気にマントルを吸い込みます。
周りが汚れませんウインク
キレイに外したら、ついでに周りも掃除しましょう🌟
今回はクリップ式のマントルを使用します。
紐で結ぶタイプのマントルもありますが、クリップ式は被せて、クリップを抜けばワイヤーで固定される優れものです。ただしコスト的に、結ぶタイプがオススメかな⁉️
ここからがケロシンランタンの場合、通常の点灯手順で、マントルを焼いていきます。
①灯油を入れてポンピング
②プレヒートカップにアルコールを注入、着火
これで、マントルの空焼き開始です。
③充分にジェネレーターに余熱がかかったら、ゆっくりバルブノブを開放します。
これで、点灯と、追加ポンピングで、マントルが膨らみ、交換完了です。