昨日はお休みだったので、実家に行って風太くんにお別れをしてきました。
いつものようにお花でいっぱいに飾ります![]()
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苦しんだ様子が感じられない表情だったことにホッとしました。
今にも起きてきそうなお顔。
でも触るともう冷たくて、もうこの世にはいないのだと思い知らされます。
風太くん、行ってらっしゃい。
17年間ありがとう。
優しい表情の愛らしい風太くん。
ナデナデされるとうっとりしたお顔になるのが最高に可愛かった!
何故か涙が出ません。
お花で飾られた風太くんを目の前にしても、現実味がないというか…。
あまりに突然で、受け入れることが出来ていないのかもしれません。
寂しい、悲しいよりも「信じられない」というのが一番近いように思います。
次回行ったときに「ああ、本当にいないんだ」と涙が出てくるでしょうか。
目の前の光景に膜がかかったような感じです。
※極楽ねこカレンダーフォトコンテスト2027に応募しました。
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