甘えん坊ビビちゃんをどかせない私 | 毛玉とか旅とか

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人生は毛玉とともに。

実家のビビちゃんは私のことが大好きな甘えん坊さんピンクハート

たとえ寝ていても、私がリビングに行くとすぐに起きて来てはナデナデをせがみます。

 

私が座るとすかさず足の間に来るのがお約束。

 

 

嬉しいようで大音量でゴロゴロ音を響かせ、お手々をグーパーするのが可愛くて!!

 

 

しばらく興奮したあとはまったりモードクローバー

 

ただし、ずっと同じ姿勢をしていると足腰がバキバキになるので、一定の時間が過ぎたらどいてもらうことにしています。

腰痛持ちババアなのでごめんなさい、一回立ちますね、と言いつつ笑い泣き

 

すると「本当に?」というお顔で見つめてきました。

 

 

う、うん…。

とんでもない大罪を犯したかのような気持ちになってくる表情はやめてほしいものですアセアセ

 

 

説得し続けても失敗に終わり、腰の痛みと闘う私でした。

さすがに本当に限界になったときに無理矢理立ち上がりましたが、そうなる前に立ちたかったです。

イテテテと言う私を不思議そうに見つめるビビちゃん。

甘えてくれるのは嬉しいですが、毎回困っていますチーン

 

 

※先週のように勘違いではなく、今日は本当に譲渡会。

午後になったら実家に行ってきます。