夜ひとりぼっちになって寂しくなったなんてんくん | 毛玉とか旅とか

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私は夜寝るときには「寝ますよ」と声をかけてから2階へ上がるようにしています。

21時を過ぎるとよもたんは「早く寝るよ!」と大騒ぎしているので、その言葉を聞くと足早に階段を駆けあがっていきますダッシュ

 

なんてんくんはのんびりとついてくるというのが定番ですが、昨日はソファでスヤスヤ寝ていたので、そのままにして上がりました。

お布団に入りウトウトしたところで、リビングから聞こえてくるなんてんくんの大きな声。

 

慌ててリビングに降りて行くと、あーおあーおと叫んでいるなんてんくんがいました。

恐らく、ふと目覚めたら真っ暗でひとりぼっちだったので不安になったのでしょう。

ちゃんと声はかけたんですけどねぇ滝汗

 

ママはここにいますよと言いつつ、ナデナデ。

安心してくれるようラグに寝そべると、ぺたりとくっつきました下矢印

 

 

僕、ひとりぼっちにされた!

 

ちゃんとお誘いしましたが、あなたは寝ていたんですよ。

 

 

ひどいや!

 

揺さぶって起こせば良かったんでしょうか??

まあ、気が利かなかった私が悪いのですね。

 

 

もっとナデナデしてくれたら、仕方ないから許してあげる。

 

この後しばらく謝り続け、ナデナデしていたらご機嫌がなおりました。

そのあとは一緒にベッドルームに向かい、ようやく寝ることができました。

手のかかる甘えん坊さんですアセアセ