話が前後しますが、27日の出発の日の事です。
早朝の飛行機に乗るために、まるで「托鉢に行くお坊さん」かのような時間に起き出しました。
理由は、航空券と一泊目だけがセットになったANA楽パックを使っての移動なのですが、フライトの時間帯によっては追加料金が発生するからでした。
ケチるつもりではないですが、無駄なお金を使うのは嫌いな私たち。
そんなところに使うなら、早起きして移動し、途中で眠かった休憩してもいいんじゃないの?という結論に至ったというわけです。
頑張って早起きして到着した先は、こちら。

能登と金沢に行くのに何故富山INなのかの理由は、移動ルートにあります。
詳しい説明は、おいおい説明します。
この空港、ターンテーブルにこんなものが回っているという楽しさ


さすが空港の名前に「きときと」と魚の名前がついているだけあります!
こうした遊び心、いいですね

