でも、ちゃんと元の名前が何か分かるのが、うちとの違い(笑)
母の名誉のために申し上げますと、「どめ子」と最初に言いだしたのは私です(;´∀`)
そこへ母が自分が呼んでいた「石頭ちゃん」をくっつけて完成した、母娘合作が「石頭どめ子さん」なのです。
ちゃん付が何故さん付けになったのかは謎…。
というより、その呼び名でも反応するのも謎ですね。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
ブログネタ:海外旅行の思い出 参加中学生時代にバックパッカー的な旅の面白さに開眼し、以来、暇さえあればふらりふらりと色々な場所に出かけています。
遺跡が好きなので、遺跡を尋ねることを目的にすることが多いのですが、サイクリングをするのも楽しみの一つです

ゲストハウスやその周囲のお店ではレンタサイクルを行っているので、気軽に借りることができます。
公共交通機関があまり発達していない場所でも自転車さえあれば色々自力で回れますし、移動のスピードが早すぎないのが気に入っています


ラオスのルアンナムタは小さな街で、周囲は山が多く、坂ばかりですが、こういうところをぎゅいーんと自転車で走るのは気持ちいいんです


小さな市街地を少し抜けると、未舗装の道になるので走りづらいのが玉に瑕。

でも、こういう清々しい景色に出会えるので、産みの苦しみかなと思ったりもします。
名所や旧跡も大好きなのですが、時が経って思い出すのは、こんな何気ない風景。
きっと、心が解き放たれた感覚を覚えているからなのだろうと思います。
○○へ行った、○○をした、という思い出よりも私の中では特別なものとして大切にしまわれています。
長らく旅を続けていますが、断片的な記憶の中において、いつも輝いているのはこうした風景です

誰に誇るわけでもない、自分だけの小さな思い出、幸せな幸せな思い出です。
◆毎月、福島に給餌活動を行ってくださっているnatsumintさん、今月は24日に出発です。
世間から忘れ去られたかのように、報道すらされない彼の地の子たちは、今この瞬間も懸命に生きています。
どうか多くのご協力をお願いいたします。
詳細は「1月24日出発、25~26日 給餌用フードのご協力をお願い致します。」をご一読ください。
◆プー君ママさんが可愛い兄妹のずっとのお家を探しています。
「吉報は寝て待つニャ☆」をご覧下さい。
◆可愛いカイくん、一生懸命に生きています。
命を大切にする街作りのために奮闘されているHANA☆さんのブログはこちら!
◆一人で50匹の猫の面倒を見ているにゃんちゅうさん。
支援協力を必要とされています。
詳細については、にゃんちゅうさんのこちらの記事をご覧ください。
◆アニマルライフセーバーのお手伝いを行っておられるdairihahaさん。
真っ直ぐな姿勢にいつも勇気をいただいています。
懸命な活動をされているdairihahaさんのブログはこちら(プロフィールページに飛びます)からご覧ください。
