確かに、高齢者が一方的に犬や猫を手放したりすることがあります。
また、高齢者が亡くなり、遺族がセンターに持ち込んだりすることもあります。
私が毎朝会う老婦人はそんなことがないよう願ってやみません。
母は高齢の方への譲渡は基本的に不可としています。
どうしてもという場合は、万が一の場合に引き取ってくださる保証人のような方を立てていただくようお願いしています。
命を迎えることは責任が伴うのですから。
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窓の外を凝視するこゆき。

窓ガラスが汚れているとか、背景が雑多なのは華麗にスルーしてください…。
まるっとしたフォルムが可愛いなぁ(←親バカ街道まっしぐら)

この模様、何かに似ているなと思いつつ眺めていました。
すると、次の瞬間、体勢を大きく変えました


明らかに警戒しています(お腹タルンタルンですが)。
誰か外猫さんでも通ったのかしら?と思い、窓の外を見てみるも何もなし。
そのまま固まるこゆき。
何?何も見えないんですけど…

「こゆちゃん、何かいたの?」という問いかけに反応せず、小さくウーと唸っています。
どう見ても私の目には何もいないように見えますよ。
何が見えたの?怖いっ!!!
動物と暮らしていると、こういう瞬間ってありますよね。
何もないように見えるのに、何かに反応している…きっと彼らは人間よりも感性が鋭いので、何かが見えるのでしょう。
でも、やっぱり怖い

知りたくなかったりします。
◆宇都宮市で行方不明になったワンちゃんを探しています。
手がかりがあれば是非情報提供をお願いします。
詳しくは、ゆっきぃさんの「ご協力お願いします!!」をご一読ください。
どうか見つかりますように!
◆毎月、福島に給餌活動を行ってくださっているnatsumintさん、今月は24日に出発です。
世間から忘れ去られたかのように、報道すらされない彼の地の子たちは、今この瞬間も懸命に生きています。
どうか多くのご協力をお願いいたします。
詳細は「1月24日出発、25~26日 給餌用フードのご協力をお願い致します。」をご一読ください。
◆可愛いカイくん、一生懸命に生きています。
命を大切にする街作りのために奮闘されているHANA☆さんのブログはこちら!
◆一人で50匹の猫の面倒を見ているにゃんちゅうさん。
支援協力を必要とされています。
詳細については、にゃんちゅうさんのこちらの記事をご覧ください。
◆アニマルライフセーバーのお手伝いを行っておられるdairihahaさん。
真っ直ぐな姿勢にいつも勇気をいただいています。
懸命な活動をされているdairihahaさんのブログはこちら(プロフィールページに飛びます)からご覧ください。
