「人が動物より優れているというなら、人は動物の言葉を理解すべきである」と言った教授のお話を書いてくださったミーコさん。
このコメントで思い出したのが以下の画像です


動物に話しかける人はいる。
でも彼らの言葉に耳を傾ける人は多くない。
それが問題なのだ。
とあります。
私も実家に帰ると全ての子に話しかけています。
それで彼らを理解したような気になっていました。
でも、よく考えたら一方通行でしかないんですよね

話しかけることも必要ですが、同時に彼らの声を聞くことの大切さを再認識しました。
共通言語がないのがネックですが、きっと心と心で会話ができるはずです。
次回実家に行った際の課題にしようと思います

今日はもう一つあります。
ブログで仲良くさせていただいているuni003(うにゃ)さんからの記事で、情報拡散のお願いがあったのでご紹介します。
私からもどうかお願いです。
自ら声を出せない動物の声に耳を傾け、彼らの声になってくださいませんか?
「小さくても尊い命」のんちゃんさんのブログに虐待についての記事があります。
目にするのも辛いです。
でも辛いからといって何もしなければ、黙認したも同然だと思います。
情報拡散及び警察へのメールなどでお力をいただけますことを心より願います。

