床の修理のお兄ちゃん | イギリス田舎暮らしとあちこち旅日記【日本お試し移住中】

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現在10.2025から日本へお試し移住中です!
London→イギリス田舎から6歳年下イギリス人旦那と3人の息子とのいたって普通な生活を綴ります。
オーストラリア、ニュージーランドのワーホリや今まで旅行してきた世界中あちこちの思い出もたまに出現します。

私と旦那のベッドルームの床で凹んでいる部分がありました。

歩くとフニャっとなりギシギシ音がします。


去年か一昨年に一度その部分を修理してもらったんですが、しばらく経ってまた凹んできた場所が真顔

最初のと同じ場所じゃないんですが、近い場所。


で、管理会社を通して今度は違う会社の若いお兄ちゃん(二十代後半から三十代前半とみた)が来ました。

ちなみに前回は屈んだらハンケツのおじさん 笑


このお兄ちゃんが、ちゃんとしてる!

部品買いに行く時もちゃんと一言言っていくし、お昼休憩行く時もちゃんと一言言っていくし(イギリスの業者さん、何も言わずにいないと思ったら休憩行ってた人も多いです)。


そしてカーペット剥がした時に『これ、部分的に直しても他の部分も老朽化してて同じ事が起こると思うので、この一帯の板変えておきますねウインク』って。


前のハンケツのおっさんはさっさと仕事終わらせたかったのか、先の事を考えない人なのか、凹んでた所だけ修理していったんですよね。


床下ってこうなってるんだーびっくり



業務用の掃除機で結構丁寧に掃除していってくれました拍手



この後オンスイートのバスルームの天井もカビが生えやすいので、ペンキを塗り替えてくれましたキラキラ


明日は同じお兄ちゃんに何個か前のストームで壊れていたフェンスの修理してもらう予定ですウインク

この人だったら安心照れ


そして暗くなってから1日遅れの豆まきしましたてへぺろ

節分昨日だったの知らなかったので仕方ない!

恵方巻きまでは用意出来ませんでしたアセアセまた来年!



以前プラマーですが、酷いの来ました↓

https://hama-sush-jp.pro/naaommi/entry-12750694351.html

ちなみにこの人私(客)の前でFワード連発してたんで、それを理由に出禁にしてもらいました 爆

やられたらやり返しますから!