19日。
朝イチにメール手紙
知り合いの商店街の肉屋さんが急死。


旦那ちゃんは長きにわたり、
息子くんも昨年から
地域活動でお世話になっているおじさんでした。


旅行先の北海道で亡くなって
ご遺族の計らいで
ご遺体で地元に帰ってきました。

23日お通夜が始まる前に、
お顔を拝見することができました。

安らかなお顔でした。

お子さんのいない方で、
その分、地域の子供達をとても可愛がっていて、とても熱心な活動をされていました。


優しいあの笑顔が突然居なくなってしまい、
子どもを預けていた親たちも皆動揺していました。


たくさんの弔問客が訪れ
斎場は人・人・人…
焼香の列は道路にまで延び
故人の人望の厚さを物語っていました。


今後、彼のしていた地域活動を誰が引き継いでやっていくのだろう…

まだまだこれからたくさんの子供達を育てていきたかったはず。

彼の無念さが感じられ、
仲間同士、頑張っていこう!
会合で確認しました。


さみしいですしょぼん