奈良ホテルの近辺って
行くところがいっぱい☆
╰(*´︶`*)╯
あそこもここも行きたいっ☆
今回は時間的にひとつだけに
しぼることにした。
10時20分にホテルをチェックアウトして
送迎バスの時間まであちこち写真とって
送迎バスで近鉄奈良駅まで
ありがたーい♡
奈良ホテルで買ったお土産もあるし
くるくるドライヤーも持ってきたから
荷物がデカいし、重いっ💦
予めGoogle先生にお尋ねしておいた
近鉄奈良駅のコインロッカーの場所へ
(≧∇≦)
勢いよくコインロッカーを開けると
誰かの荷物が入ってる![]()
コインロッカー代の600円は高すぎるし
まぁ荷物は盗られるってことはない!!
と確信しての空けぱのままなのか?
不用心だな。。と思いつつ
まっ!両替のため
その場にいなかっただけだろうと思い
私はななめ上のロッカーに入れた。
奈良の『ぐるっとバス🚌』に
乗るのか乗らないのかと時刻表を見ると‥
いや〜歩く方が3分も早いっ☆(๑˃̵ᴗ˂̵)
楽よりも労力よりも時間を
優先にしている私はスタスタと歩きだす。。
まずは東大寺
社会の教科書にあったような。。
デカい
デカすぎてびっくり‼️
歩いて顔におつかれ感が出ているが。。![]()
入るとぞわぞわぞわーっと
耳穴の奥が広げられた感覚になりました。
廣目天さんは筆と巻物を持っておられたので
書き物の神様かと思ったの。。
私もブログするなら
人様のためになるものを
書きたい![]()
と願いつつ
Google先生に問いかける
広目天が持つ筆の意味
この広目天像の持ち物については様々な解釈がありますが、「金光明経四天王品」というお経の中の解説によれば、四天王は仏様を外敵から守護するだけでなく、衆生を見守る、見張る役目をしておりそれらの報告を帝釈天にしているとされます。
広目天は四天王の中でも特に本質を見極める目をしているとされうことからも、帝釈天へ報告するために筆を執り記しているのかもしれません。
広目天の由来
広目天の由来となったインドの神様のサンスクリット語名(梵名)は「ヴィルーパークシャ」と言います。
このサンスクリット語の意味は「様々な眼を持つもの」や「特殊な眼をもつもの」を意味する言葉です。
この意味から、広目天は千里眼もしくは浄天眼という千里を見通す眼力を持つという解釈がなされ、漢訳にて広目天という名前が付けられたとされます。
…へぇ。。洞察力の神様なのか。。
どんなあらゆる情報も偏り過ぎずに
ええとこチョイスで
私らしくブログをやっていこうと思います。
読んでくださりありがとうございます😌
(●´ω`●)いつもより長くなってしまいました
さぁ!今日も
心爽やかに過ごします!
感╰(*´︶`*)╯謝












