あなたにぴったりのLIVE Style(リヴ・スタイル)を見つけよう!
片付かなくてモヤモヤしている頭の中とお部屋をスッキリさせる
ライフオーガナイザーのあがたよしこです
先日の東京でのとある試験は、面接があったので服装についても少し規定があり、
「襟付きのブラウス、シャツ、ジャケット着用が原則であるが~」というくだりがありまして。
もちろん、こんな感じでももちろんOKだったとは思います。
(先日のチャリティイベントにて 右から2番目のコーデ)
でもね、右左タイプの私は、私のアウトプット左脳の「解釈通り」「きちんと」の特性から、やはり 「襟付きの~」とあるとどうにもそうでないといけないような気になってしまうのです。
(もちろん個性の範囲で襟がなくてもOKなのは承知の上で^^;)
それで、独身時代に購入したジャケットを着ることに。
(帰宅後、やっぱネタにしよう!思い立っての撮影なので、暗いし顔もヨレヨレですがお許しを~><)
13年選手くらいのこのジャケット、当時はお気に入りだったし、「いつかは使えるかも」と思いとっておいたわけですが・・・・
実際に着る(着なければいけない)タイミングになると、「コレで勝負!」といった気分で着れず・・・
なぜなら私にとって、とても苦手な色・配色なのです。
当時はまだ20代前半、若さでカバーできたので、まだよかったのでしょう・・・
似合う色を知った今は、やはり普段の洋服に比べても顔色が曇るのがよ~くわかりました(泣)
ちょっと悲しかったな~~。やっぱり、自分の魅せ方には納得して出かけたいものです。
なにせ「メラビアンの法則」によると、「人の第一印象は初めて会ったときの3~5秒で決まり、またその情報のほとんどを視覚情報から得ている」のですからね。
ちなみに・・・・初対面の人物を認識する割合は
「見た目/仕草/表情」などの視覚情報が55%
「声の質/口調/声のスピード」などの聴覚情報が38%
「話の内容」などの言語情報が7%
です。
閑話休題
セットアップのスカートは、丈も形もイマドキ感がまるでなく、とても上下では着ることができずでした(泣)
ウエストがきつくて落ち着かないのもアリ(笑)
で、これまた当時のパンツ(tomorrowland で2万円くらいしたこれまた手放せないシロモノ)と合わせると、パンツの形が古すぎて全然ダメ!!!
上の写真のパンツは実はユニクロの数年前のものですが、こっちの方が全然「今」なんですよね~~。
モノトーンに足元だけ明度の高い「色」をプラスして、抜け感を出してみました。
アクセはパールで。
持ち合わせの中では、頑張った!(笑)
でも、次に購入するテーラードジャケットはきちんと自分に合う色で揃えようと思います!
自分に似合う色って?
手持ちの洋服の中で最大限自分を魅せるには?
効率よく手持ちの服を把握する方法とは?
こんな内容が詰まった講座、残席1名です!
お急ぎくださいね^^
LIVE Styles HPできました♪
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