最終回を迎えたドラマの感想を勝手に述べていきますー。


「じゃあつく」

これはもう話題中の話題でしたね。勝男さんウザさが残りながらの良い人!って感じが本当に良かったです。

あゆみは……好きになれないタイプだったな笑

まあ最後も私はありかなっていう終わり方で良かったです。


「フェイクマミー」

これは良かった!最後までフィクション!って感じだけど、全部が全部うまくいってハッピーエンドなのもものすごく娯楽ドラマとして楽しめました!こういうドラマまたやってほしいなぁ!


「ちょっとだけエスパー」

これも面白かった。途中社長は絶対怪しいぞーみたく予想通りの展開でしたが、最終回は文太の記憶は消しちゃうのかーって寂しくなりました。すこーし物悲しいエンディングだったけど満足です。


「シナントロープ」

これはなんとなく脚本がいい?かなんかで見始めました。面白いのかなんだかよくわからないナゾのドラマだなぁと細々みていたのですが、最後から怒涛の謎が解明されてきて最終回は唖然としてしまいました。途中飽きそうだったけど頑張って観て良かったなー。


「もしもこの世が……」

ようやく観ました。

最初こそつまらないなぁ……みきれるかなぁ……なんて思ってましたが、最後の方はとても良かったです。なんだろう、あのドラマがシェークスピアみたいな戯曲をみてるみたいな感じなんだと最後の方で思いました。その辺はさすが三谷幸喜なんだなと。


「小さな頃は……」

残念ながらまだ全然みてません。

何とか次のシーズンが始まるまでには見たいなと思ってますが…………

ということで感想はなしです。



以上、ようやくドラマの最終回までの感想で、今年を締めくくります。


皆様良いお年を!