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施設のジャニ系・アモたん
が、
ばあやに捕まっております![]()
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「はぁ~なぁ~せぇ~~~
にゃあぁぁ~~![]()
」
写真にはうまく写らないのですが・・・・
頭・・・かなりやられていますやん![]()
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やった人↓↓ 炭次くん。
少し前も炭次に目のきわっきわ
をやられて、
あわや!眼球にーーー![]()
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みたいなことが
あったばかり。
本気を出せば、アモンの方が身体も倍くらい大きく、
爪もデカイ。
炭次も決してケンカ
が強い猫ではなく。。。。
二人とも施設に流れてきた野良さんで、
炭次の方が先に来て、それからしばらくして
アモンが来た。という経緯。
アモンが来たときから、
炭次はアモンを追い払おうとしていたのですが、
(ま・・・オス同士だからね
)
アモンの粘り腰で、双方TNRの子のはずが、
いつの間にか、施設の子に・・・・・。
いまだに、炭次はときおり、アモンに喰ってかかる。
・・・・というわけです。![]()
基本温厚なアモンは先住の炭次にすごく遠慮していて、
炭次に飛び掛かられても、防衛一方。
かなり激しくやられる時があるのです。
双方、定期的に爪の先を切っているのですが、
基本TNRの猫なので、
二人とも、森![]()
にも行くので、
森は何があるかわからないので、
猫の武器![]()
である爪はあまり深く切れないのです。
耳の根本がぱんぱん![]()
に腫れています。
これ・・・中が膿んでいそう。
膿を出した方がいいかなぁ・・・・・![]()
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ああ・・・・かなりやられたねぇ・・・。
う~~~~~ん。![]()
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抗生剤飲ませた方がいいかなぁ・・・・。
こっちもかい![]()
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ここは点滴針で少し切って、中の膿を出しました。
けっこう出たので、怪我用の抗生剤を飲ませます。
アモンは傷も治りがすごく早い。
・・・・とはいえ、これは難儀だねぇ・・・・![]()
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ミッツ
や、やよい
なんかもケンカ猫なのですが、
そこはやはりメス。
メスのケンカでは、相手がこんなんなる負傷
を
負わせることはほぼありません。
ですが、やはりオスのケンカ![]()
は、ときに
かなり重症になることが多々あります。
野良さんだと、傷が元で致命傷になることも。
施設の子たちは、住み分けもしているのだから、
ケンカをする必要もないのだし、
自分たちも流れてきた野良なのだから、
他から流れて来た子は受け入れてあげたらいいのに。
炭次とアモンはケンカしながら、居ついていますが、
新しく他の猫が![]()
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流れてくると二人とも容赦![]()
がありません。
アモたん。
あなたもケンカ猫じゃないくせに、施設の門番やってて、
難儀な人生よのう~~~~。
他のお腹を空かせた猫さんにも、
場所を分けてあげなよ。
別にあなたの居場所やご飯![]()
には影響ないんだから。
「そこは譲れん!!オスのサガにゃっ![]()
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」
さいですかぁ~~~~![]()
はよ、抗生剤飲んで休みなはれぇ~~~。






