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施設の子のお世話が忙しくて![]()
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すっっかりと、
自分の新刊のご紹介を忘れていました![]()
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ダメじゃん![]()
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新刊「お世話させていただきます!」
12月5日発売です![]()
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私の肩に乘っているのは、きーちゃん![]()
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そっっくり![]()
一風変わった森の中
の当犬猫保護施設の実話です。
保護活動ってどんなことをするの?
とか
えーーー!?毎日こんなことがあるの~


とか
どなたにも、
お子さんにもお勧めな
保護活動のお話しです
表紙左は、永遠の私のアイドル

らいちゃん
表紙左上の黒猫「にぼし」のおちりに注目
なにやら・・・・
ポチっと、赤いものがついています
なんでしょう???
続きは本編で~~~
↓↓20歳?のにぼし
施設代表の愛さん(=みんなのお父さん)が、
40年前に保護活動を始めたきっかけとは・・・・
施設にはいろんな病気の子が、みんな一緒に
広い空間をシェアして暮らしています![]()
ここは看取りの施設![]()
広い敷地にはフェンスに猫返しがついていて、
猫たちは自由に外を走ります。
また敷地にはたくさんの趣向を凝らした
出入り自由の建物があり、
また母屋や介護部屋、大きなシェルターも![]()
ここでは、みんなが好きな場所で好きなことをして、
人生の最後の時間を楽しみ![]()
ながら過ごします。
もちろん、治療も万全![]()
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当施設では末期の子でも閉じ込めず、安静ばかりにせず、
人生にその子の楽しい![]()
を探します。
長く生きるのではなく、楽しい今を![]()
そこには工夫がいっぱいです![]()
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骨肉腫のばぶ。↓↓
歩けないばぶも人生を楽しむ
姿を見てね![]()
寝たきりの末期から、
こんなに精悍な![]()
表情をするように![]()
ときには重病な子を保護することも。
四肢肉芽腫の銀ちゃんの闘病記もぜひ!見てね![]()
全盲で老犬なのに 街中に捨てられた「ひな」
無表情で、いつもうつむいていた ひなが・・・![]()
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そんな当施設での実話は
「ペットの声が聞こえたら」
単独話10巻も出ています![]()
書籍もいろいろ出ていますので、
どうぞ塩田妙玄で検索くださいね![]()
まずは・・・・
新刊「お世話させていただきます!」
12月5日発売です、どうぞよろしくお願いいたします!!
















