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作業場の網をよじ登って、逃げまくる「にぼし」
推定18歳。
(注)捕獲の時点ではデジカメを取りに行き、写真を
撮る余裕がなく、かきね人形がモデルです。
腸をブリブリ出しながら・・・・逃げまくり、
大いに私たちを絶叫させ、![]()
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「うっせーな![]()
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この身体で18年生きてんだよ
」
さすがの気合じぃさんです。
腸をぶら下げながら、18歳(推定)とは
思えないほどの身体能力です。
で・・じじばばに追い込まれて、捕まり・・・
「不覚だぜ![]()
」
深夜![]()
だったので、私に腸を洗われて、
肛門に押し込まれ、全身チェック。
耳もきちゃない
鬼爪を切って
お口のチェック
「バグン!!![]()
」
あぶ!あぶ!あぶ!![]()
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にぼしはまだ歯があるので、噛まれると酷いことに。
逃げられないよう、せまいおトイレで処置します。
で、翌日は病院で慢性膵炎の検査と、
脱腸の応急処置のやり方を確認し、帰宅。
本当は腸を切る手術をしたかったのですが、
いかんせん超高齢で、それなりに数値も良くないので
断念。
で・・・・・・・その夜。![]()
ぎゃあぁぁぁ====!!!!
愛さぁぁぁーーーーん!!!
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にぼしが
にぼしが
また腸出てるぅ~~~![]()
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いつも大騒ぎ
の施設の夜
です。
にぼしの処置は獣医師から指導してもらっているので、
みなさんはおうちの子が脱腸したら、
病院へGO!してね![]()
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