病院ラッシュ・うーちゃん | ゆるりん坊主のつぶやき―塩田妙玄

ゆるりん坊主のつぶやき―塩田妙玄

猫は一日中、寝てるんじゃなくて
瞑想しているそう・・・・・
極意を伝授して欲しい・・・・・

妙庵も見てね
 https://myogen.o.oo7.jp/

 

うーちゃん、移転後、なんと!初の病院ですビックリマーク

 

元気で走り回って、地下帝国に逃げ込むので全然捕まらないし、滝汗

 

 

「たくさん食べてるんだから・・・・クローバークローバー

 

 

「ほっとくうさっ!むかっむかっむかっ

 

 

お忙しそうなところ恐縮です。真顔パー

 

 

でも~~~~~首のできものと

腰が黒く、赤くなってなめてるとこ

見てもらお~~よ~~~~。チュー

 

 

 

まぁ・・・・・・もう11歳?

10歳以上は確実なのですが、

もしかしたら12歳とか????

 

 

めちゃめちゃ元気メラメラメラメラ

 

 

毎日、勤勉に休まず、地下帝国を広げています。

ですが、やっぱり1度くらいは見てもらわないと・・・・・

なんとか病院に行ってきました。

 

 

首のできものはただのイボ。

 

皮膚も菌も何もいないので消毒だけ。

 

うーちゃんは、ヒデと違って抱っこ大嫌いドクロで、

暴れるので患部の写真撮れず、

 

 

すみません。うさぎは暴れて骨折されると怖いので・・・。

 

 

帰宅後、ぶりぶり怒ムキーむかっむかっむかっりながら、うさんぽサークルでお食事。

 

すみません。以前の写真ですが

同じなもので。

 

病院で先生に、うーちゃんの年齢を言ったら

 

褒められましたぁ~~~。爆  笑ラブラブラブラブ

 

 

施設のウサギを見て

こんなメールをくださった栃木のモンブランママウサギラブラブ

(もちろん、以下ご本人の了解を得てアップしています)

 

 

ベル「愛さんの施設のウサギの飼い方を見て、庭に温室を作って

 穴を掘れるようしました。でも実際やってみると、

 厚手のプラ壁を破られたり、排水の関係があったり、

 穴から外に出られそうになったり、

 隣の猫に襲われないようにと、いろいろ出てきて

 妙玄さんがブログに書いていた大変さが身に沁みます。

 

 あまりにいろいろ問題が出てくるので、やめようと

 思ったんですが、モンブランが(うさ名)すごく嬉しそうなので、

 家族を説得してまた改造してみます。

 私もモンブランに、「うさぎらしいいい人生だったうさぁ~」って

言ってもらえるよう頑張ります」

 

 

モンブランママ、頑張れぇ~~~~爆  笑ラブラブラブラブラブラブ

ぜひ!穴を掘らせてあげて!パンチ!

 

 

音譜音譜また中学生のラビぽよちゃんウサギは、

施設のウサギブログを読んでてくれていて、

将来は「穴掘りができるうさぎの保護施設」を作るビックリマーク

が、夢だそう。キラキラキラキラキラキラ

 

 

小学校のときは、友人とお母さまと学校に直談判して

校庭のコンクリート床で飼われていた

ウサギ2羽を引き取ったという行動派キラキラキラキラキラキラ

 

冷房も暖房もない野外で飼うことの問題点や

それによって病気になったウサギの写真なども

添付したそうビックリマーク

 

施設をやっていてこんな若い活動家の

モデルケースになれるなんて、

こんなに嬉しいことはありません。笑い泣き笑い泣き

 

嬉しいなぁ~~~。照れ

今までのウサギ小屋のドタバタが報われるなぁ~~~。

 

 

 

今日も、うーじぃちゃんは

子育て中の猫のように、ご飯をががががーーー!!DASH!DASH!DASH!

かっこんで・・・・・・・・・

 

掘るうさ!メラメラ

 

掘るうさ!!メラメラメラメラ

 

掘るうさーーー!!!メラメラメラメラメラメラ

 

移転後、初病院。

なんでもなくて良かったですチュー

 

うーじぃちゃん。

ご長寿ギネスに挑戦うさぁーーーーウサギクラッカークラッカークラッカー