「ちょうこう」と
「ちょうそく」
調功 調光 調高
新しい世界は、私的には「調和」と「つながる」な感覚です。
調束 「ちょうそく」
調飛・調開
どうかなぁ~~~~~![]()
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さて、施設一番の猛獣
・シャータン
2011年3月の震災で原発地域からレスキューされた当時おばさん。
猫というより猫科の動物
といった風で、病気はないのですが、
キツクてキツクて、チーム福島のシェルターにずーーーっと、いました。
シャータンはご飯のときには、とびかかって攻撃
をしてきます。
ご飯を奪いとろうとするのです。
頭でも顔でも首でもかまわず、とびかかってきます。
それも本気の攻撃なので、愛さんも私もどれだけ流血したか・・・・![]()
ボヘミアンキャットならず、ボヘミアン猛獣![]()
このチーム福島たちは、みな超・キツカッたり、叫び続けたりと
ベテランの預かりさんが根をあげた猫ばかりを旧・施設で
愛さん(施設代表)が数十と、ごっそり引き取りました。
8年の年月では様々な生のドラマ。死のドラマがありました。
もうたくさん亡くなったなぁ・・・![]()
そんな福島シェルターにいた福島の子たち。
新・施設でもシェルターにいたのですが・・・・
当施設のシェルターは各部屋に、室内と運動場があり、広いのですが
ちゃとらんがシェルター内の運動場で走っています
でもやはり、できるならフリーに、自由![]()
にしてあげたい。
数年前から愛さんが、段階的に
年老いたサビをシェルターから出し、フリーに。
続いてダンスも、福島シェルターから半フリーに
思い切って、年をとって攻撃性が少なくなった、
せなか(白銀)とにぼし(黒に二つの白い星マークがある)を
シェルターからフリーに。
など、少しづつ、福島シェルターの子を外に出し、
ついに昨年、念願のケンカ猫・もどきと
茶とらん
そして、シャータンをフリーに!
さすが、みんなのお父さんの思い切った決断。
英断でした![]()
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(私はビビっていて、出せないと思っていました![]()
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なんと!食いしん坊のシャータンが介護部屋にいつくように![]()
人の目が届くので、他の猫の目を盗んで
ちょこちょこ美味しいものがもらえます。![]()
「なんか欲しいにゃ・・・」byシャータン
まだ、お皿を置くとき攻撃しますが、
本猫も楽しみ
なようで、介護部屋に居ついたシャータン。
老いたなぁ・・・・。
もうかなりのおばぁちゃん。
人間は怖くないんだよ。
もう8年もお世話してるじゃない。![]()
少しずつ、近づいておいで ![]()
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シャータンです。
応援してね![]()
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