花火とウッチーが1週間ほど里帰りです


悲しげなのは、首輪をつかまれているからです。
もうもうもう、ハシャイじゃって、走り回って、ぜんっんぜん
写真がとれないのです
里親さんのお宅にお迎えに行ったとき、
大きくてキレイな窓から、外を見ていた花火とうちわは、
令息・令嬢
といった感じでしたが、施設にきたら、
猫のご飯や、お墓のジャイコねぇちゃんのお供え食べちゃうわ、
猫を追い回すわ、大騒ぎ



まぁ、置いとく方が悪いのですが、猫だけの施設は
とても静かで忘れてました。ハハ・・・・
しょんぼりおじさん
が元気でるかな~と、思ったら、
「ジャイコみたいに再会を喜んでくれない・・・・
もう、里親さんの子になっちゃった・・・
すごく、あっちでかわいがられてるんだな。
うん、うん、よかった。よかった。」
と、独り言。
まぁ・・・愛さんのジャイコは、愛さんがl帰宅すると、
絞め殺されるんじゃぁないの!!???
というくらい、毎度毎度、狂喜乱舞の雄叫び

を上げていましたから・・・・・
それでも、しばらくしたら・・・・・

はしゃぎ疲れて、
もう愛さんにべったりです
花火・ウッチー、おじさんを少し元気にしておくれ。
ちなみに、このソファーは「ちびりのトイレ」です。
いつも、ちびりは右側にきちんとオシッコ(最近はうんちまでする
)
をするので、愛さんは左側にチョコンと座っています。
「なんか・・・猫のトイレの上に座るのやだね・・・・」
そうね・・・
ま・・・・しばらくは、にぎやかな施設です