今日明日の日本列島は、雪マーク

が多いです。一番人が出入りする部屋に、猫が一番集まります。
他の猫小屋のストーブは夜点けますが、
本殿のストーブはにじおのために、夕方点けるのを
猫たちは知っているんですね。
それと・・・・にじおが特別食(もう食べれられそうなもの何でも。
カレイをゆでてみたり、ササミのレアとか・・・・)
をもらえるのを知っていて、にじおにあげても、
いつの間にか大きいピースが食べていたりするのです

見張っていてあげたいのですが、私も仕事をしながらバタバタと施設に行き、
作業が山ほどあるのでそうもいきません。
にじおは閉所恐怖症?もあるので、大きいケージの中も入れると
叫ぶので隔離もできません。(捨てられたとき、そんな目にあったのかなぁ??)
ストーブ前の定(本名・ミンミン)からにじおを守り、
大きいピースやドロ・ジャムにご飯を横取りされないよう気を配り・・・・
ま・・・・仕方ないですよね。
みんな自分がストーブにあたりたいし、おいしいものだって食べたい。
たださ・・・・死にそうな猫には、少し譲ってくれよ・・・・・


ストーブの熱は上にいくので、火の中心
にあたれるようにホームレスさんに、ストーブ前に台を作ってもらいました。
ついでに、多くの猫があたれるように、ストーブ横にも同じ高さの
台を作ってもらいました。

うう~~~ん、20センチの台の上なんですが、
わかりずらいかな・・・・?
暖かいところの正面に猫がいられます。
他の猫が集まってきたので、毛布を変える振りをして、
またにじおを真ん中に座らせます。
しまらくすると・・・・・・・
白黒のジャムも特等席を狙っています。
(台の感じを伝えるために、手前の毛布をめくってみました)
もう一度、毛布を変える振りをして・・・・
にじおを中央に座らせます。
(いや・・・・今、考えたらいちいち毛布を変えずとも
猫をどかせばいいんだよね・・・なんか猫だけどかしたら
かわいそうだと思って・・・・)
しばらくして・・・・・
で・・・・・・これです↓↓↓↓↓↓↓
あ!すみません、伝言です。
施設の子にフード支援のメッセージをくださった「みみさま」
私の返信が開けないとのことで、そのあと
何度か、いただいたブログメッセージに送信したのですが、
今度は送信されません。
お手数ですが、「妙庵」のH・Pのメールから、メールを
いただけないでしょうか?
どうも、ブログメッセージは不具合が多いです

どうぞよろしくお願い致します。

