
お陰さまで何とか危険な状態から復活し、点滴が1日おきになり、
小康状態を保っています。
毛はパサパサですが、たくさんいただいた差し入れをおいしそうに
食べています



点滴なんですが・・・・・
もう脂肪がないから、皮膚が乾いた皮状態なわけですよ。
で・・・そこに点滴の針を刺すので、どんなにやり方を獣医師に聞いて
練習しても・・・・・・
ぎゃあぁー!!!
って・・・・


叫ばれて・・・・・・



もうもう・・・・私の心臓が止まっちゃう・・・・・。
痛いよねぇ・・・・・。
どんなにしてもさ。
しゃもんだって(塩田の故愛犬)ハスキーの雄で、かなり
忍耐強い犬だったけど、末期はやっぱり痛がったもんなぁ・・・・。
小さな猫ならなおのこと。
やっぱり、こんなときは凹みますねぇ・・・・。
あ・・・でもでも点滴続けたから、持ち直してくれたんで、
まだ生きるための方法が残されているのはありがたいことです