この本を読んで、長年思っていた疑問が解けた。
「なんでこの子だったのだろう・・・?」という疑問、
それが「やっぱり、そうだったのか!?」と確信できた。
というご感想です。
な~んだ、みなさんやっぱり、ご自分で知っていらっしゃったんだぁ♪
みなさん、ちゃ~~~~んと、ご自分の「ペットの気持ち」を受け取っていたんだぁ。
やっぱり、愛した子との絆は飼い主さんが一番強い♪
私にできることは「導き」ではありません。
「本当はご自分が知ってる答え」に関しての、ただの「お手伝い」です。
↓「へ~~、お手伝いだってよ」
「お手伝いのくせに、そうじするからここどけ。とか言うよね」
「なまいき・・・」
「もっと火とか強くして欲しいよね」
「うん、ケチケチしないでマグロも出せってんだ・・・」
ああ・・・みなさんがしゃべれなくてラッキーでした。
アニマルコミュニケーションはほどほどに・・・・
左から「にじお」(きじ)エイズ陽性
真ん中「みんみん」(みけ) 天然ぼけ(実はしたたか・・)
右 「キャラ」(みけ)頚椎損傷・慢性鼻炎 推定20歳
