協生ゆずの活用 | 野人エッセイす

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森羅万象から見つめた食の本質とは

 

 

 

 

 

マリンビレッジ仕事納めの最終業務は「ゆず搾り」。

 

荒廃農地再生機構が管理する協生柚子園にはまだまだ大量の柚子が眠っている。 仕事納めの午前中に果汁用として収穫して来たが、減った気がしない。

今年はひとまず果汁にして冷凍保存、皮は乾燥して活用を考える。

 

病める人間に最も不足しているのは植物エネルギーと果肉エネルギー。 完全な細胞の葉っぱは病不調を復元し、果肉は意識を正常に保つ。

柚子だけでなく放置された渋柿やミカンやキウイなどは無限大にある。

 

誰もその重要性に気付いていない。

生命エネルギー理論はじめ、それを応用した協生農法や心体維持復元法などの書籍を世界へ向けて発信するが、結果が明らかならそれらの産物は引っ張りだこにも引っ張りイカにもなるだろう。

 

医療費も薬も必要としないばかばかしいほどの復元法。

これからどのように世界へ浸透して行くのか・・・

 

この野生の柚子果汁、必要な人には来年度よりお分けする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

協生柚子果汁使いたい人・・クリック ニコニコタコ

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