「効果はあっても健康と成分は関係がない」「生命は生命によって育まれる」「完全な生命を有する食材なら何でもよい」「バランス良く食べる必要なく1種で十分」・・これが野人理論だが、野菜や茶は人間本来の食材ではなく、本来は肉と果実だ。
食性には合わないが、欠如した「生命力」は補充出来る。
生産は勝手に生えて来る野菜が一番手っ取り早く、しかも生食が一番だと当初は考えていた。
しかし、茶葉は生ではなく既に加熱しているにも関わらず体の復元効果は高く、むー茶は他の健康茶の比ではない。
その原因は成分ではなく、最高の
「生命エネルギー水」だと考えている。
生命は生命によって育まれるが、ここで言う「生命」とは生命力、生命エネルギーの事。
エネルギーは細胞ではないのだから加熱しても変質せず、猪焼き肉と同じように体調に作用する。
消化が困難な繊維質の野菜を「食べる」よりは、茶を「飲んだ」方が効率は良いと言うことだ。
パワフルな協生野菜、多年草のニラやシマラッキョのスープもよいが・・
生命エネルギーの強さは順に、1年草、多年草、木の葉、果肉、果実の種子が植物の頂点。
協生レタスやキャベツのサラダを食べるより、木の葉であるむー茶を飲む方がエネルギー効果は高いと言うことになり、しかも終日何杯でも手軽に飲めて消化に労力を使わない。薬草と言うより薬木の葉だな
ただし、肥料を与えて肥大させれば細胞のバランスは壊れ生命力も不完全、茶も野菜も医食同源効果は完全に消失することは間違いない。
多くの人の実践結果から明白だ。
肉のエネルギーとの違いは近々解説するが、同類異質の静と動の陰陽と考えている。
読者からのさらなるむー茶の実践報告を待っている。
野人の実践 近況![]()
野菜を食べず、根も葉も茶葉の味にも疎い狩猟民族の野人だが、夏は山水より美味しい水出し荒茶が必需品になった。
健康の為ではなく旨いから飲んでいる。
ビレッジに常備している「ほうじ茶」も常飲、ここ2年の体調の軽さはむー茶のせいかもしれない。
最近は紅茶に感激、日に3杯以上は飲み始めた。
水出し用の荒茶が切れたので仕方なく卓上に1年放置したむー紅茶のテトラパックを使ったのだが、冷蔵庫に入れたまま忘れてしまい、2日目にストレートで飲むと・・
「何じゃこりゃ~
」と言うくらいの芳香
さらにメープルシロップを入れると激ウマ・・
すぐにホットを作り農園の青レモンのスライスで飲んでみたのだが、もう止まらない。
ホットで3杯も飲んでしまったが、紅茶3杯以上飲んだのは生まれて初めてだ。
テトラバッグ
入れ方に風情もなく、面倒だからやかんに紅茶パック2個入れ10秒沸騰させ煮出したが10杯分はありそう。リーフのほうが安上がりだが・・
残りは冷やして翌日飲んだのだが、渋味もなく非常に美味しい。
水出しはファンタスティックな芳香、煮出しアイスは紅茶の旨味、どちらも素晴らしい。発売当初よりはるかに熟成して凄まじい味
になっている。
野人・・むー紅茶の魔力・・いや魅力にハマりつつある。コーヒーは日課だが、飲む量は紅茶のほうが今は多い。
明日から、宣伝広報を兼ねてこの む~紅茶の
激安大特売セール
をやることに決めた。
在庫どっさりあるし眠らせるのもったいない![]()
今が飲み時 紅茶の季節![]()
大出血放出
・・落とし玉袋発酵茶の叩き売り
紅茶の製造始まる
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むー茶園のガメラ画像
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医学が病気を治せない理由7
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