長文ですが最後が1番大切かもでw
概略;
私が長年薄ら悩んでいたタイプの人間
自己愛性人格障害⇒ナルシスト
ナルシシストの特徴的な動きとして知っておいた方が良いのは「特定の精神的攻撃4サイクル」をグルグル回してくるってこと。
暴言を言われて絶対に戻ってこれない状況でも2ヶ月もしないうちに戻って来ます。
実際に関わっている中で
長期間その4サイクル×5以上を各人で回されてるな、と気がつきました。
私の場合はそこの7名からストーカーの様に長い期間そのサイクルを回されていたのでした。
天然の私も流石に気付き、疲労困憊。
一人だけだったら回せていたかもしれませんが、
流石に7人は1日が潰れます。。。
普段、老若男女別のカテゴリー每でも何度でも言われても、何度でも同じ話が聴けるわたしですら疲れが止まらないナルシスト特有の4サイクル。
その自己愛性パーソナリティ障害の4サイクルに対する「改善策」に悩んだ時の「解決法」は…
\\ユング//にその答えがありました!!!
大抵の人格的トラブルは幼少期の環境原因なので本人に問題があるだけじゃないと納得しているからこそ
敢えて器を大きく受け入れていたら
この「ナルシシスト」という部類の方達だけは……逆効果 w
というか
結果、その後人格なんて無視をされ
承認欲求満たしの為「褒めるマシーン」として利用供給の対象にされます。人間としての個性を完全無視されます。
※第一段階で、そこを試されていたのに、受け入れてしまい、、、(((←それが一番初めの間違い))))
ちなみに、HSPやエンパスの方、クリエイティブ関係の仕事の方は相手の欲しいものが非言語でも認知出来るのでどうしても反射的に
応えてしまいます、、、
アメリカはドライでスッキリ体系立った自己愛性人格障害の解釈と対応が企業でも進んでおり、
そこに触れるにあたり改善策が日本よりかなり高度に明確化、明文化されているという。。
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親からの無視⇒ナルシシスト🤴
親からの過干渉⇒エンパス💭
幼少期の環境のそこが
双方入れ食い状態
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結局のところ、それを通じて双方、特にエンパス側は、
行き着くところまで行った場合、疲労困憊の中ではありますが
「意識改革」が起こり
本気で「大人になる」、
「自己の感性を使い社会性を昇華していく事」に繋げていくことになるので、
特に被害者側は 気付けば必ず「覚醒」「悟り」に繋がることになる道を辿るかと。
それを仕事や創作や暮らしに活かして大きくできるのがエンパスや被害者の元々あった
繊細で優しく平和な精神性です。、、
なので
「ナルシシストとの出会い」は
奇しくも
人生における最も重要な
「本質的な自己実現」のきっかけになる大転換現象ではあります✨
何事も陰と陽がある🙆♀️
昨今に多い傾向として、
インターネット中心のやりとりが主流の方々は
ひとえに身体を動かさないからなのでしょう、、
空中戦の精神的虐待に力注ぎ易くネットと相性が良いのか、
長期戦だし激しかったです💪
SNSがある為に
ストーカーの重度&長期化バージョン。。。になりがちです。
リアルだけだと、お金、体力、労力、エネルギー使いますからね、
SNS上の監視や繋がりは四六時中隣、最近は精神的に休む暇はないですね、
人間社会は脳みそあるにせよ
肉体を使い行動して失敗してなんぼです!
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追記メモ。
インスタでメッセージくださった方へ書いたお返事。。↓↓↓
この4サイクルの攻撃は急に終わるわけではありませんが、
でも終わりにさせるきっかけはあります。
ここポイントだと思ったのが、以下
真面目な方ほど、自己対話の中で、「自分を責める」をやってしまいがちになることも多いですが、
エンパスや被害者の方は、まずは自己対話より何より先にしなければいけない技が必要です。
エンパスの自己対話は、そもそも孤独なのに悟りへ行く修行さながらになってしまう様な元々の素性がある中で、
せっかく人間として人間社会で揉まれていて感情を楽しむ意識でなんとかやっているのにその楽しみを削ぐことになります、、、
自己対話のその前に、
✴︎本来自己対話が必要なのは⇨ナルシシスト(そこから徹底的に逃げているのでナルシストになっている)
✴︎自分を観察、頭より心の温かみや体感に集中する⇨エンパス(誰かからの要求に体反射的に動かず2分待ってから反応するもしくはしない)
その対象者が目の前にきて、あなたがその方から「何か承認欲求を満たせるであろう質問や要求が来たとき」
試しに、
本当に試しに嘘だと思って、、こうその方にお伝えください。もしくは、黙って自分の心の中で唱えてください。。
「あなたの話には参加しません」と。
その方はあなたの境界線に怯み、恐怖でその後怒り散らかすかもしれません。
でも、安心してください、、
悲しいかな、気づくことがあります(私も体験しましたが)
その方には、私やあなた一人しかいないのではありません。。。
精神が幼稚なままで過ごしてきたその方には、自分が一人にならないように、また、何かあったら徒党を組める
長年リスト化された異性リストや、浅い友達リストを必ず持っているのです、
その方達が、もはや精神的虐待の4サイクルの2、3あたりにフライングモンキーとして
登場したかもしれません、ナルシシストは周りの人達をも使って貴方をコントロールしようとして来ます。
また、一人は嫌だから嫌なもの同士、リストを持ち寄って利害で繋がっています、
その方達のことをナルシストは「信頼している、尊敬している」と言うかもしれませんが
どうみてもその信頼は双方が他人のリソースで困ったときにのみ、いつでも連絡出来る(感情のゴミ箱)の相手
である意味では裏切らない、タッグが組める相手であり、
本当の全てを受け入れてくれる器がお互いないことは知り尽くしています。。。
利害で満たし合いたい同士ですので2ヶ月は保っても喧嘩別れをします。
でもその時間にナルシシストからは離れられています。。
ちょっと来ない間はそういう世界が繰り広げられているのが大半で、
承認欲求を満たしてくれる質の良い人=貴方のところにノコノコと戻ってきて、
「自分は変わった」とか「成長した」とか言って再来します。
これが4サイクル目の3サイクルとかに当たります。
普通は戻ってこれないくらいのことをしていても
ナルシストは「僕ちゃんは悪くないよね」を確認したくてしたくて
その確認をしたくて戻ってきます。。。。ホラーですよね。
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自分としては大切なエネルギーを人に割きがちですので
唯一無二の存在でありたいし、
相手にとって替の効かない人として頼られたりしていた
感じがして頑張ってしまったかもしれません、
でも、本当は、、、、
自分にとって自分自身が唯一無二で、替が効かない存在なのです。。
そこから自分の感じることを全て受け入れて感じ切ってみたください、、
謎に、新しい扉に強く立っているはずです、必要な「自己対話」はそこからです、、
その後、これまで通り一番質の良いあなたから、承認欲求を満たしたい、と
あのサイクルが繰り返されるかと思いますが、
ちょっとずつサイクルスパンは遅く、鈍化されていきます、、、
「あなたの話には参加しません」
そこに立てば、、、
その後は
これまでと違う空気を吸っているような感覚がありますよ、、、
境界線を引く、バウンダリーとか言いますが、
私はこれを、相手に向けてやるとうまく行く気がしていません。
相手に何かをするのではありません。
ナルシシストの前でするのは、
相手への反応ではなく
自分自身の体感を感じきること
↑↑↑
第一段階で
自己対話の前に、是非、先のあの言葉を唱えてみてください、、、
私はどなたかに相談した際、
「貴方は悪くない
貴方が悪かったのは
その人と最初に付き合った(関わった)こと」
と言われ、もやもやしました。
この「ナルシシストの4サイクル」を知らなかったからです。
出会った瞬間から利害でお試し行動は始まっていたこと
このことに、一年後とかに気づき漠然としました。
詐欺師は最初から詐欺師として近づきます。
また、利があれば1年待てるのが詐欺師だったりします。
そして、
そんな世界を知らずにいられたことは
とってもある意味純粋で
「知らなくて良かった」ことではあります。
深掘りは必要ないことです。
でも、なんらかのご縁で出会ってしまったのなら、、、、
昇華するべきことが自分の中にあるのでした。
だから、自分と向き合うわけですが、
それはもう頭を使うものではなく、
胸に手を当てて感ずる体感とか、そいいった類のもの
相手ではなく
「自分への観察者でいてあげる、自分のその時の感覚を感じてあげる瞬間を味わってみる」
そのスタンスが
必要になってくる、きっと次へのステージの入り口かと。。。。。

