こんばんは。
フォローしている方への「いいね」ボタンも押さず、
失礼しております。
これから、家の引っ越し作業のため、
かなり大掛かりな断捨離せねばなりません。
ブログ拝見し始めると、あっという間に時間が過ぎ、
私の目は、ウサギのような真っ赤な目になります。![]()
4月ごろの転宅を予定しておりますが、
自分の腰がどれだけ耐えてくれるか~?ほんとに恐ろしいです。
そんなわけで、しばらくブログからは遠ざかりますので、
よろしくお願い致します。
引っ越しついでに、お寺とも縁を切りたいところです。
主人の時、本当に主人の死を悲しんでいる人が、
遠くでひっそりとハンカチで涙を拭いていました。
でもって、近親者はだ~れも泣いてはいない。
(姪っ子がひとり、泣いていただけ)
兄嫁なんて、姪っ子たちが帰省してくるので、大はしゃぎ。![]()
高額な戒名料を請求され、
まずい葬祭会館の料理に、くたびれが倍増し、
自分が死んだら、焼くだけでけっこうだと痛感したのでした。
この動画、今のお葬式とか、人の死に対しての常識のくだらなさを
反省させられる内容です。
たかが、ニワトリの一羽でも
寄り添っている、わかい烏骨鶏の姿に、涙が止まりませんでした。
寄り添うだけでいい。
枯れるように、息が絶えたらいい。
皆様も、お元気でお過ごし下さいね。