マミーズアップ代表の 坂本景依子(景子)です!
こちらでは、私の自己紹介と
マミーズアップへの想いを
熱く語らせていただきます♪
(長いです。すみません
)
自己紹介坂本景依子(景子)
(さかもとけいこ)
(1976年・京都府舞鶴市生。年齢は計算で
)※写真は運営メンバーでもある
ママフォトグラファ―松田千夏さんに
撮っていただきました

26歳で結婚

2003年に男の子、2004年に女の子を
年子で出産


1歳3カ月差で出産した年子育児は
とにかくバタバタで所々記憶喪失・・・

子供たちの学校の課題とかで
赤ちゃんの時のことを聞かれても
どっちのエピソードだったのか
ハッキリしないこと多々(笑)
東大阪で8年ほど過ごし
その間には友人と育児サークルを運営。
ママと子供だけで出かけられる企画を
毎月たくさん開催していました。
マミーズアップの原点は、ここにあるかも♪
(いちご狩り・キャンプ・プール・いもほり・クリスマス会などなど)
人生いろいろありまして
離婚
をきっかけに2011年4月に、京都市西京区へ引っ越し。
友達も知り合いもゼロのこの場所で
リラクゼーションサロンを開業し
必死のサロン経営

集客と施術にあけくれる毎日。
そんな中、色々なタイミングとご縁がつながり
我が家のボス長女のお許しを得て再婚

再婚後、2014年に
10年ぶりの
妊娠・出産

もちろん、とても望んでいた妊娠だったけど
10年ぶりって、もう初産と同じじゃないの?
なんて言われたりもしたし
妊娠が確定したときは
不安8割楽しみ2割ぐらいでしたよ。
環境で言えば・・・
ようやく自分のサロンが乗ってきて
上の二人の子供もそろそろ高学年。
イイ感じで手も離れて
自分自身のペースで生活できる環境。
体調面でいえば・・・
30代後半だと、産んだ後の体調とか心配。
産んだ後でいえば・・・
若いママとの交流とか・・・
お局様とか呼ばれるんちゃう?(笑)
でも、妊婦健診ごとにスクスク育つ我が子を見てお母ちゃんは、腹をくくりました

この子が生まれたら
親子で楽しめることを
い~っぱいしよう!
妊娠中は、ぼんやりとでしたが
こんな感じで考えていました。
マミーズアップのきっかけは?家族全員に立ち会ってもらっての出産。
本当に心強かったし、感動しました☆彡
そして夫・長男・長女も
とても可愛がって育児を手伝ってくれる環境。
育児用品の進化に、ひとつひとう
終始カルチャーショックを受けながらも
年の差兄弟だからこそ
助かる部分も感じながらの3人目育児。
私自身は、割と余裕で育児をスタートできた~!
と感謝する傍ら
外出先で出会うママから聞こえてくる声は…
行政でたくさん書類をもらうけど読めない
書類を読んでも、わからない
サークル情報とか実際の様子が見たい
自分の健康も気になる。けど放置。などなど
文字情報より視覚で確認できる
わかりやすい情報ツールがほしい・・・。
自分を大切にする時間が必要なのは
わかっているけど、子供がいるし・・・。
という内容。
今は、ネットとかSNSなどで
たくさんお情報をえることはできるけど
情報があふれすぎて
自分にあった方法がわからないとか
案外、自分が住んでいる身近な地域の情報が
少なかったりするなぁ。
という話なども多かったことがきっかけで
それなら
情報を見える化するツール作りと
ママが健康に向き合える機会を作る
プロジェクトを作ろうじゃないか~!!
ということで、マミーズアップを発足しました。
これからどうしていくの?ママは、働きに出ているとか出ていないとか
そんなことな関係なく
ざっくり「家事」といっても
本当に大変だと思います。
ただね。
我が子にピッタリ寄り添って
育児ができる時間って
想像以上に短い
んですよね。
そんな貴重な期間に
ママ自身が1分でも1秒でも
楽しいと思える瞬間を
マミーズアップを通じて
増やしていきたいと思っています。
運営スタッフとして協力してくれるママにも
プロジェクトに参加してくれるママにも
とにかく楽しむ
充実感を味わう
無理せず誠実にこの3点を大切に関わっていただきたいです。
・運営スタッフとしても、参加者としても
みんなが楽しんでほしい
・自分が参加することで充実感を味わってほしい
・しんどいときはしんどい、嫌な時は嫌
好きなものは好き。無理しない♪
こんな想いで、これからも進んでいきます。
マミーズアップは、赤ちゃんを育児しているママだけが
対象ではないんですよ~!
子供を産み育ててきたママ、みんなが主役です♪
これからも楽しい事、たくさん巻き起こしますので
お手伝いスタッフ大歓迎!
プロジェクトアイデア大歓迎!
ぜひぜひみなさんもご一緒に~!!!
我が子には、いつも笑ってほしいですよね?
まずはママが笑ってすごしましょう♪
末永~く、よろしくお願いいたしますm(__)m
