教育現場にカラーのチカラを
毎日をカラフルに
ライフカラーセラピストの押田和子です。
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京都芸術大学 子ども芸術学科の
1年生に
【カラーで自分とコミュニケーション】
の授業させていただきました。
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色って自分のことを知るには
最適なツール。
身の回りに
色はたくさんあって
私たちは
そこから選んでいます。
気づいていないけれど
1日に
色を選ぶ機会は割とあります。
色は身近なもの。
色を選ぶだけで
全てがわかるわけではないけれど、
自分を知る
きっかけにはなります。
その色を通して
自分の心の中を
見ていくことで
自分と向き合うことになります。
大学生になり、
社会に出るまでの4年間
ゆっくり
自分見つめをしてほしい。
自分の強みを知って
社会に出て欲しい。
そのための色。
色の違いは
強みの違いだから。
オンラインでの講座は
画面共有してしまうと
全員の顔は見えなくて
みんながどんな表情してるのか
いまいち
わかりづらいところがありましたが、
質問してくれたり、
積極的に答えてくれたりと
とても
楽しい時間を過ごすことができました。
12月は4回生の授業があります。
いよいよ社会へ出る前の学生さんたちへの授業。
自分の強みを知り、
自信を持ってもらえるような授業にしたいと思ってます。
大学生への授業
(特に教育現場に出て行く学生さん)
ずっとやりたくて。
先生になる前に自分の強みを知ることで自信になること。
色を使ったメンタルケアを知ることで社会へ出ても自分の心を整えることができるようになること。
子どもが選んだ色から心理がわかるなど色の使い方を知ること。
\大学生に伝えていきますよー/

