前回記事もお読みいただき感謝です
無痛分娩
アメトピに選ばれた記事の続き。
私の毒抜きに書いてるので
アメトピに選ばれるとは…
ほんとに恥ずかしいです![]()
今回は精神科に通っていた時のこと。
精神科の減薬に成功して妊娠が判明。
カウンセリングは最終回。
最後にカウンセラーさん(40代男性)
何を言ったかというと――
うちの病院、無痛分娩やってるよ
※この方は産婦人科と無関係
近所に無痛対応の病院があるから
そっちにする予定と話しました。
すると返ってきたのが
そっかあ。
うちの奥さんは3人とも
普通分娩でね。
みんなで『頑張れ』って応援して
やっと生まれてくる瞬間に
“生命の息吹”を感じたんだよね!
無痛分娩だとそれがないから寂しいね!
……って。
結構勘違いされるのだけど
無痛分娩というのは必ずしも
痛くないわけではないです。
普通に親族の立ち会いもできます。
どんなお産だって十分に
神秘的だし尊いと思う。
なぜ減点方式に語るのか?
ほんと、最悪な病院体験でした![]()
私の勝手な意見だけど
妊娠と出産に関して
他人はお金は出しても
口出しするべからず!です。
親族とか親しい人も。
男性も希望を伝えるべきだと思うけど
出産で痛いのも眠れないのも女性だから
できる限り寄り添ってあげて欲しい![]()
2人め妊活中なので
夫には妊娠中にこうしてほしい
こう言う事はして欲しくないと
はっきり伝えて、夫婦円満に
のりきりたいと思います
笑


