年末にむけて | むちゃごるぅ帝国~自閉症を添えて~

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30と25の大人の自閉症の息子を育てているごるごさん。
そろそろ自閉症の人たちが、楽しく愉快に幸せに暮らしていける帝国をつくりたいなぁと壮大な夢を語ってみたりしています。



ここに書かれていることは、すべて真実です。

もろもろ

ごそごそ

してます。

 

まあ

粗大ごみの受付の電話をしたり

古いパソコンのリサイクルの申し込みをしたり

娘の帰省にあわせて貸し布団を頼んだりですけど。

 

そう。

布団。

無いんですよ。

 

娘が使ってた布団は

一人暮らし始めるときに持っていきましてね。

 

まあ普通は()

客用布団とかあると思うのですが

 

まあ新婚当時は客用布団ありましたけど。

 

子どもたちが産まれて

赤子の時はベビー布団でしたが

大きくなってきたときに

 

あー布団どうしようかー

でもさー

この客用布団使ってないよねー

 

てか押し入れもそんなに大きくないしー

これ以上布団入らないしー

 

使っちゃえ

 

で使い倒しました。

 

使い倒して捨てました。

 

本当に天寿を全うしてくれたと思います。布団。

 

立派な最期でした。

 

で。

今ですよ。

 

家族分の布団しかないという。

自分の布団を持って行ったから

実家には布団がないという。

 

布団がないと寒いですよね。

夏ならまだいいのです。

 

マットと敷布団を分けて使えば。

 

冬はそうはいかない。

 

てか去年の年末てか今年の年始。

 

それで風邪をひいたんですから。

そんなバカなことをして

風邪をひいたんですから。

 

その前の年は

なーぜか実習が入ってて長く家にいたので

貸し布団を借りましたねぇ。

去年は正月休みだけだったので大丈夫と思ったんですけどねえ。

 

風邪をひきましたから。

今年は同じ轍は踏まない。

 

さあ、貸し布団を御願いしたぞ。

自分で取りに行くと配送料の3,000円が浮くと聞いたから

取りに行くぞ。

 

ついでに戦車もしたぞ。

いやちがう。

洗車だよ、洗車。